韓国「事務的ミス」のせい, 夕食会に招待しなかった. 一国の首相安倍様も ソウル 道路側の焼き肉屋台で夕食を済ませた

韓国の学校で「第二次世界大戦の歴史」 と「反日思考」を重んじ….「礼儀」なんか, 全然教えなかった

発信時間 : 2017年03月24日12時38分          金曜日 韓国外交官に非エリートの臭い 米国務長官の夕食会なしに「事務的ミス」?  外交官は、どこの国でもエリートだ。外国に対して、国家を代表して行動するのだから、「洗練されたエリート」でなければいけない。韓国でも、そう信じられているが、韓国外交省は実はそうではないようだ。  韓国ならではの「嫌がらせ」かと思っていると、「事務的ミス」と説明し、それが突き崩されると、笑いだすような「言い訳」を重ね、最後は「われわれは正しかった」で締める。「洗練されていない非エリート」の臭いが漂ってくる。  一国の閣僚がどこかの国を訪問し、カウンターパートと会談し、1泊したら…カウンターパートが夕食会を催すのは当たり前だ。だが、レックス・ティラーソン米国務長官が先週17日、韓国を訪問した際、韓国は夕食会を開かなかった。  韓国側は当初、「長官の過密なスケジュールに配慮してセットしなかった」。あるいは「長官の方が拒否した」といった非公式コメントを流した。ところが、ティラーソン氏が「韓国政府は私を夕食会に招かなかった」とインタビューで述べると、あわてて「事務的ミス」と言い始めた。 そして、締めは「夕食会に招待したが、何らかの理由により米国務省内で話がティラーソン長官に伝わらず、夕食会が実現しなかったと推定される」(朝鮮日報、3月19日)となる。  つまり、「われわれは正しかった ...
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