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羊を数えるの夜 ! フランコさんは賞を受賞した日から, 毎晩も眠れない…..ワハハハ !

発信時間 : 2019年04月25日11時56分   木曜日 宝くじ530億円⼿に「世界中の⼈から追われる…」….   アメリカの宝くじで史上3番⽬の⾼額賞⾦に当選した24歳の男性が現れ、約530億円の賞⾦を受 ...

昨日, 最高の天気で, ミッドタウン・マンハッタンを歩き回りました….

発信時間 : 2019年04月23日08時46分   火曜日 昨日, 平均気温14℃….本物の春だった ! 一日中, ...

文ちゃん :『 米朝首脳会談の仲買人は….僕だ ! 僕だ ! 僕だ ! 僕 !!! 』 ….金ちゃん :『 こいつ ! うるさいね !』, Oops !

発信時間 : 2019年04月22日12時24分   月曜日 「南北同時内部崩壊」か 識者「韓国、ベトナムと同じ運命」!  韓国・文大統領も道連れ…北朝鮮“転覆”をFBIが独自支援!?  トランプ米大統領との会談で、ともに世界に恥をさらした韓国の文在寅大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長。 トランプ氏の罠にはまって外交で失敗した両国を待つのは政権崩壊への道なのか。 国際投資アナリストの大原浩氏は寄稿で、米連邦捜査局(FBI)も絡んだ「南北同時内部崩壊」の火種が大きくなっていると指摘する。  「実質2分」の米韓首脳会談は、文大統領が門前払いされたといってもよいものだった。  会談が行われた4月11日は、韓国で「大韓民国臨時政府樹立100年」を祝う式典と同日だったことを米国側は知っていて当然だ。文氏は臨時政府への思い入れが強く、出席予定だったことも把握していたはずで、「無理に来なくていいよ」というメッセージととらえるのが自然であろう。  それでも訪米した文氏だが、首脳会談では“招かれざる客”のような扱いを受けた。それも自業自得だといえる。  トランプ氏と正恩氏の「仲介役」を自任していた文氏だが…. 双方に提供した情報がどれほどいい加減なものだったかは、米朝会談の決裂という結果が雄弁に物語っている。 トランプ氏だけでなく、昼食会の中止という「お預け」を食った正恩氏も激怒したとされる。 トランプ氏は、正恩氏との会談ではシンガポールやベトナムへ足を運んだが、重要な式典を放り出して訪米した文氏に対する扱いは立ち話以下といっていいものだった。これによって、文氏が正恩氏よりもはるかに格が下だという印象が世界中に拡散されてしまった。米国にとって形式上、北朝鮮は敵国、韓国は同盟国なのにである。 文氏が失態を犯した背景は、個人の資質によるものか。 それともトランプ政権の動向に疎い左翼政権だからなのか。いろいろ考えられるが、こうした事態が続くと国内の支持も失われかねない。  筆者には、現在の韓国の様子は、ベトナム戦争時の南ベトナム・サイゴン政権の姿と重なってみえる。 サイゴン政権は腐敗や堕落が激しく、共産主義の北ベトナムの方がましだという南ベトナム国民の破壊工作活動によって内部から崩壊した。 親北勢力が陰に陽に政局を揺さぶることが多い韓国だが、ソウルが当時のサイゴンのような運命をたどる可能性は高まってきたのではないか。  北朝鮮の状況も予断を許さない。トランプ氏にとってのベストシナリオは、「正恩政権が核放棄し、米国にひれ伏す」ことだ。正恩氏は自分の身さえ守ってくれたら国はどうなってもかまわないと思っているのかもしれないが、独裁政権を支える幹部たちにとっては事情が異なる。  彼らは現政権が崩壊すれば、米国だけでなく、どこの国も助けてくれないことを知っている。民衆の怒りを買った独裁政権の末路は哀れだ。  だから幹部たちは、正恩氏の支配下にあるのと同時に正恩氏が財産を持って国外逃亡しないように“監視”もしているはずだ。政権が崩壊して民衆から糾弾されるときは「お前も道連れだ」というわけである。 ここで気になるのが、反体制臨時政府を名乗る「自由朝鮮」の存在だ。不可解な行動が多いが、彼らがトランプ政権ではなく、FBIの独自支援を受けていると考えるとすっきりする。 暗殺された金正男(キム・ジョンナム)氏の長男、ハンソル氏をかくまっているのはFBIだとされている。  スペインの北朝鮮大使館襲撃も、海外で多数の工作活動を行い、他の作戦に影響が出ないよう細心の注意を払う米中央情報局(CIA)ではなく、海外で問題が起こっても影響が小さいFBIが関与したのだとすれば、荒っぽい手口のつじつまが合う。  FBIは「米国版モリカケ」といえるトランプ氏のロシア疑惑追及の急先鋒(せんぽう)だ。FBIが自由朝鮮に関与しているとすれば、トランプ氏と正恩氏の交渉を妨害する意図があるのかもしれない。  現状ではトランプ氏も「クーデター・カード」をちらつかせ、正恩氏との交渉で有効に使っているように見える。  トランプ氏とFBIがそれぞれ北朝鮮に違った角度で圧力をかけるなか、正恩政権がクーデターで崩壊すれば、名実ともに最大のお荷物を背負う形になるのはいうまでもなく韓国だろう。…..( ...

レキシントン, ニューヨーク州でのキャンプファイヤー

発信時間 : 2019年04月15日09時50分   月曜日 4月13日と14日2019年, レキシントン, ニューヨーク州でのキャンプファイヤー, 面白かった ...

「統一朝鮮」政府の繁栄事業….拉致と恫喝 ! 残念ながら, 日本も….永遠に彼らの金鉱になる !

発信時間 : 2019年04月14日16時42分   日曜日 文政権と従北民族主義者の真の狙い…. 日本から金むしり取る「統一朝鮮」の脅威 ...

ニューヨーク…クイーンズ区のフラッシング住宅地での通り沿い….今, 桜と桃の花が満開だ ! 満喫 !

発信時間 : 2019年04月13日12時14分   土曜日 私ニューヨーク フラッシングに住んでいるの娘さんが, ...

韓国, すぐにも「社会主義国」に生まれ変わろう ! 拍手 ! 拍手 ! 頑張れよ !

発信時間 : 2019年04月12日13時34分   金曜日 韓国、経済危機が迫るなか「従北民族主義者」に支配され… 行く末は「社会主義国」か?  経済崩壊の危機が迫る韓国では、社会不安も増大している。中でも、失業者の増大は深刻だ。韓国統計庁が2018年9月に発表した、15歳から29歳までの青年失業率は10%を超えている。大卒就職浪人も加えれば25%に迫る勢いである。  文在寅(ムン・ジェイン)政権が、最低賃金をこの2年間で30%近く引き上げたために、人件費増に耐えきれなくなった零細企業が従業員を減らした。仕事にありつけない多くの若者たちは、「HELL KOREA(地獄の韓国)」を叫び、海外脱出に必死だ。 さらに、週労働時間を上限68時間から52時間に引き下げたことで、人手を増やせない多くの中小企業は「工場をたたむか、海外移転しかない」と悲鳴を上げている。 生産性向上を伴わない無理な賃上げと時短が、韓国の産業を破壊しようとしているのだ。 一方で、家計負債(家庭の借金)も急増しており、すでに日本円で150兆円を突破している。過大な個人負債で破産するケースも増えており、今後利上げが実施されれば破産件数が急増する恐れがある。  社会格差も一層拡大した。18年7~9月の統計によれば、所得上位20%の世帯の月収が前年比10・3%増加した半面、下位20%はマイナス7・6%となっている。財閥が支配する社会への反感は高まるばかりだ。 では、八方塞がりとなった韓国は、これからどこへ向かうのだろう。  実は、現在の韓国の政治・社会は「従北民族主義者」が支配している。 いわゆる「386主体思想派世代」(=60年代に生まれ、80年代に北朝鮮の主体思想・チュチェ思想に染まって左翼学生運動をやり、90年代に30代だった世代)が、政界、官界、司法界、教育界、地上波放送、労組、そして韓国軍の中枢にまで浸透しているのだ。  彼らの多くは、もともと主体思想を信奉する左翼民族主義者であり、「韓国型資本主義体制が限界に達した今こそ、社会主義国に転換するチャンス」ととらえているはずだ。  そして、その最大のリーダーが文大統領である。彼の経済政策がすべて裏目に出ているのは、社会主義化以外に選択肢がないところまで韓国を追い込む策略なのかもしれない。 「働く先ができる」「借金が無くなる」「憎い財閥をつぶして平等になれる」などと持ちかければ、国全体を一度ガラガラポンしたい多くの国民は文大統領の社会主義政策を支持するだろう。 今や韓国は386世代に乗っ取られ、「社会主義国」に生まれ変わろうとしているのだ。…..( ...

春も戻って来ます ! ニューヨーク市立大学春爛漫の風景.

発信時間 : 2019年04月11日12時30分   木曜日 アメリカ ニューヨーク市立大学春爛漫の風景.  長い冬の後, ...

ニューヨーク市での短期春 ! 明日も吹雪が来るかもしれません ! ワハハハ !

発信時間 : 2019年04月09日11時44分   火曜日 ニューヨーク市 ( ビッグ・アップル !), いよいよ….春が来たぞ ...

♪♪♪ めでたい ! めでたい ♪♪♪ ! 皆も大喜び文在寅大統領を待つ悲惨なの末路….(^_^)〜♪

発信時間 : 2019年04月08日12時44分   月曜日 米、人権問題で“韓国断罪”へ! 近づく米韓首脳会談…. 文大統領は「トランプ氏に鼻であしらわれる」? 文氏を待つ悲惨な末路…  ドナルド・トランプ米大統領と、韓国の文在寅大統領との首脳会談が11日に迫ってきた。トランプ氏は、「北朝鮮の非核化」で楽観論を吹き込み….. 米朝首脳会談を決裂に招いた文氏への不信感を強めている。恥をかかされた北朝鮮と後ろ盾の中国….. 「反日暴走」に嫌気が差す日本も、文政権には冷ややかだ。米国務省は先月、韓国の「人権問題」を断罪する報告書を公表した。国際投資アナリストの大原浩氏は寄稿で….. 国際社会で完全孤立、国内の支持も失うなど、末期状態の文政権を鋭くえぐった。  北朝鮮情勢が緊迫している。謎に包まれているスペインの「北朝鮮大使館襲撃事件」に関して、金正恩政権打倒を目指す臨時政府「自由朝鮮」が関与を認める声明を出した。 事前に「欧米の中の一国から助けを求められた」との投稿も行っているが、どの国かは明らかではない。  米国は中央情報局(CIA)などの関与を否定し続けているが、韓国紙、東亜日報は、金正男(ジョンナム)氏の長男、ハンソル氏が、正恩氏の叔母で…. 過去に米国に亡命した高英淑(コ・ヨンスク)氏のニューヨーク州にある自宅近くで暮らしていると報じた。米連邦捜査局(FBI)の保護下にあるとの関係者の証言も伝えている。  正恩政権打倒後の北朝鮮を視野に入れた動きが活発化するなか、正恩氏はトランプ氏との首脳会談決裂で甘いもくろみが吹っ飛び、ミサイル発射準備に入ったと伝えられている。  米朝関係は再び一触即発となりつつあるが、これは、北朝鮮の非核化の意思について、米国側に誇張して伝えた韓国が招いた結果といえる。そのため文氏は「四面楚歌(そか)」の状態に追い詰められているのだ。 米国務省の「国別人権報告書」では、北朝鮮とともに韓国の脱北者の扱いが批判されるという異常事態だ。  《米国務省は3月13日、世界の人権状況をまとめた2018年の『人権報告書』を公表した。報告書では、20年続いていた脱北者団体への資金援助打ち切りや、風船を使った北朝鮮へのビラ散布阻止など、文政権による具体的圧力が取り上げられた。 マイク・ポンペオ国務長官は記者会見で『われわれの友好国、同盟国、パートナー諸国ですら、人権侵害を行っている』と断罪した》  韓国船舶が国連安全保障理事会による対北朝鮮制裁決議を逃れるため、北朝鮮船舶に海上で石油製品を提供する「瀬取り」を行っていた疑いがあることも公にされるなど、首脳会談を前に、米国は露骨に韓国に対する風当たりを強めている。  文氏は訪米し、トランプ氏との首脳会談を行うが、2度目の米朝首脳会談と同じように「トランプ氏に鼻であしらわれる」場になってしまうかもしれない。  日本との関係改善も先行きが見通せない。いわゆる元徴用工の訴訟や、国会議長による天皇陛下への謝罪要求など、常軌を逸した反日が続いている。中央日報によると、大阪で20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれる6月28、29日が関係改善の「期限」との見方を示し、米国の仲裁に期待を寄せるが、すでに日米から見放されているのは公然の事実だ。  文氏がトランプ政権の動向について「誤った楽観的情報」を北朝鮮に流した結果、正恩氏も米朝首脳会談で大恥をかかされた。韓国は北朝鮮にも邪険に扱われただけでなく、背後にいる中国にも見限られたとの情報を得ている。 韓国では歴代大統領が退陣後、投獄などひどい扱いをされるのが恒例だ。国際社会で味方がいなくなってきたと思われる文氏も悲惨な末路をたどろうとしている。 現在の文政権の状態は、第二次世界大戦でムソリーニ元首相率いるイタリア・ファシスト党の末期を連想させる。ムソリーニは元々イタリア社会党の党員として大活躍し、ファシスト党が政権を獲得して指導者となった。  第二次世界大戦では、ドイツのヒトラーの意向を無視した北アフリカ攻略で惨敗。大戦末期には国民の反発を受けて首相の座を追われた。 北イタリアに樹立されたドイツの傀儡(かいらい)国家の指導者となったが、大戦末期にパルチザンにとらえられ処刑された。  「朝鮮半島統一」という美名のもとに、正恩氏という危険な独裁者と手を組む戦略が当初は成功していた文氏だが、ここにきて行き詰まった。 国内でも経済が不振ということもあって支持率は急落し、雇用の不安を抱える若者の怒りは強い。  正恩氏も窮地に追い込まれていて、文氏を助ける余裕などないし、助ける気もないだろう。…..( 大原浩 ...
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