金正恩『斬首作戦』.....日本陸上自衛隊の狙撃兵

ミサイル発射、正男氏暗殺….朝鮮半島情勢は緊迫している

発信時間 : 2017年03月13日19時50分          月曜日 「朝鮮半島有事」に現実味 南スーダンPKO撤収の深層 ミサイル発射、正男氏暗殺…情勢は緊迫  安倍晋三首相は10日、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加している陸上自衛隊施設部隊の活動を5月末に終了すると発表した。 5年にわたって自衛隊が担当した首都ジュバでの施設整備活動に一定の区切りがついたと判断した。 決断の背景には、現地の治安情勢に加えて、現実度が高まってきた「朝鮮半島有事」に備える意図もありそうだ。 ...
韓国の左翼労働組合

韓国はいつになれば正気を取り戻すのか ???

発信時間 : 2017年03月12日09時06分         日曜日 朴氏、不訴追特権失い逮捕・起訴の危機 文在寅氏が大統領なら「赤化統一」  韓国の国会から弾劾訴追された朴槿恵大統領について、憲法裁判所は10日、全員一致で罷免を認めた。韓国で現職大統領の弾劾成立は初めてとなる。 即時失職し、不訴追特権を失った朴氏は逮捕・起訴の危機に立たされた。 60日以内に実施される次期大統領選は5月9日投開票が有力だが、「従北」「反日」の極左候補が優勢に戦いを進める。 韓国を覆う「悪夢のシナリオ」が現実味を帯びてきた。  ソウル中心部の憲法裁近くの路上に設置された大型画面で朴氏の失職決定の瞬間が生中継されると、「反朴派」は大きな歓声を上げ、歴史的決定を抱き合って喜んだ。  「親朴派」もいったん静まりかえった後、怒りを爆発させ、警戒中の機動隊と衝突した。 警官約2万人が厳戒態勢のなか、騒乱状態が続いた。  午前11時に始まった決定言い渡しでは、朴氏が長年の友人、崔順実(チェ・スンシル)被告による私的な利益追求に関与、支援したと認定した。 さらに崔被告による国政介入の事実を徹底的に隠蔽し….. 捜査にも協力しなかったと批判、憲法を守る意志がなかったと指摘し、裁判官8人全員が罷免に賛成した。  韓国大統領の罷免は1948年の建国以来、初めて。決定に異議を申し立てる制度はないとされ、朴氏はこの瞬間に失職、大統領ではなくなった。  朴氏は2013年2月、韓国初の女性大統領に就任。 1979年に暗殺された父、朴正煕(パク・チョンヒ)大統領(当時)と同じく任期を全うできなかった。87年改正の現行憲法下で5年の任期を終えられなかった大統領は朴氏が初めて。 韓国では、現職の大統領は内乱罪などを除き、刑事訴追されないという特権がある。だが、大統領を罷免された朴氏はただの人に戻る。容疑が濃厚であれば、検察は朴氏を逮捕できる。  朴氏と崔被告の疑惑を捜査してきた特別検察官(特検)は2月28日、朴氏について、韓国最大の財閥であるサムスングループの経営トップで、サムスン電子副会長の李在鎔(イ・ジェヨン)被告側から、約430億ウォン(約42億円)の賄賂を受け取った「容疑者」と認定した。  その後、特検は検察に捜査を引き継いだ。このため、検察も朴氏を「容疑者」として扱うことが予想され、「Xデー」が近づいたといえる。  一方、朴氏の失職に伴い、大統領選は本来の12月から大幅に前倒しされ、60日以内に実施されることになった。韓国メディアは大統領選の日程について5月9日を有力としている。  韓国の世論調査機関「リアルメーター」が今月9日に発表した調査では、最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)前代表が36・1%で1位….. 大統領代行を務めている黄教安(ファン・ギョアン)首相が14・2%….. 共に民主党所属の安煕正(アン・ヒジョン)忠清南道(チュンチョンナムド)知事が12・9%で続いている。  大統領レースを独走中の文氏だが、韓国だけでなく、日本、世界まで危機に陥れかねない危険な人物なのだ。 文氏は盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権で大統領秘書室長を務めていた2007年、国連の北朝鮮人権決議案が採択される前に北朝鮮の意見を求め、韓国の決議を棄権させていたことが当時の外交通商相の回顧録で暴露された。 さらに、大統領に当選したら米国より「北朝鮮に先に行く」 ...
文在寅 !!! 残念ながら, あっという間にも もう一人の「もっと強い」の「反日大統領」も現れ !

朗報 ! 朗報 ! 一人の「反日大統領」が罷免した ! けど…残念ながら, あっという間にも もう一人の「もっと強い」の「反日大統領」も現れ !

発信時間 : 2017年03月10日17時42分          金曜日 朴氏、失職…全員一致で罷免 一気に選挙モード突入も混乱拡大の恐れ 【ソウル=桜井紀雄】韓国憲法裁判所は10日、国会が弾劾訴追した朴槿恵(パク・クネ)大統領を罷免する決定を言い渡し、朴氏は失職した。 裁判官8人全員が弾劾が妥当だと判断した。60日以内に大統領選が実施される。昨年10月に表面化した友人の崔順実(チェ・スンシル)被告の国政介入事件は、1987年の民主化以降初の大統領罷免という事態に発展した。  憲法裁の李貞美(イ・ジョンミ)裁判官は10日、主文読み上げで、崔被告の介入事件に絡み、「大統領の違憲、違法行為は国民の信任に反し、許し難い重大な行為だとみなければならない」と述べた。  憲法裁では、崔被告に機密文書を渡し、高官人事に介入させた▽2014年の旅客船セウォル号事故当日、職務を果たさなかった▽サムスングループなど大企業から賄賂を受け取った-ことなどが憲法や法律違反に当たるとする訴追理由が審理された。朴氏側は全面的に否認していた。  李裁判官は、セウォル号事故当日の対応を判断対象として認めなかった一方、機密文書の流出は法律違反に当たると認定。崔被告が実質支配した財団への企業出資などをめぐり、「崔被告の個人的利益のため、大統領の地位と権限を乱用した」との判断を示した。「介入を徹底して隠し、疑惑の提起を非難までした」と指弾した。  大統領の罷免には、裁判官6人以上の賛成が必要。憲法裁は本来9人体制だが、朴漢徹(ハンチョル)所長が1月末で退任し、現在は8人体制。李裁判官が所長権限を代行している。  失職で朴氏は、大統領が持つ不訴追特権を失う。 朴氏の疑惑を捜査してきた特別検察官は、朴氏を崔被告と共謀した「容疑者」とみなし、捜査を検察に引き継いでおり、検察が今後、朴氏の逮捕や起訴に踏み切る可能性がある。  大統領選は5月9日実施が有力視されている。弾劾を主導した最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)前代表が有力候補の中で支持率トップに立ち、野党優位に進むとみられている。 一方、朴氏の支持者らは「弾劾無効」を訴え、10日にも憲法裁付近で大規模デモを実施。罷免への反発から混乱が続く恐れもある。 —終わり—
「限定空爆」

米軍、北先制攻撃……日本にやってくる未曽有の規模の「難民」だ

発信時間 : 2017年03月09日12時48分          木曜日 米軍、北先制攻撃も 日本に「難民」漂着の可能性 正恩氏「斬首作戦」後の極秘計画全容  金正恩朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮が暴走している。弾道ミサイル4発を6日発射し、うち3発を日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下させたのだ。 国連安全保障理事会決議に違反する暴挙であり、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射も警戒されている。 安倍晋三首相と、ドナルド・トランプ米大統領は7日朝、電話首脳会談を行い、対応を協議した。 トランプ氏が、正恩氏を排除する「斬首作戦」と「限定空爆」を決断した際、日本政府はどう動くのか。 準備された政府シミュレーションとは。永田町とワシントンに精通するジャーナリスト、山口敬之氏の独走リポート。  北朝鮮が6日朝、弾道ミサイル4発を発射した。  安倍晋三首相率いる官邸は、この挑発行為が、米軍が正恩政権に対する「斬首作戦」と「限定空爆」に踏み切る一線を越えたかに注目した。  米国にとっての越えてはならない一線とは、米国本土に到達する戦略的に有効な核ミサイルを正恩氏が手にすることである。これには、以下のように大きく分けて3つのハードルがある。(1)核弾頭をミサイルに搭載可能な1トン程度までに小型化する….. (2)米国本土まで到達する弾道ミサイル開発を完了する….. (3)実戦で使用できる態勢が整っている。 (1) ...
迷彩っ.....これだ ! 馬鹿 !!! オホホホ !

短命「偉大なる指導者」の人命, 今年末までに終了すべきだ ! (^_^)〜♪

発信時間 : 2017年03月07日18時32分          火曜日 北・正恩氏、米韓軍の『斬首作戦』訓練に狂乱4発 高まる「米朝開戦」危機、米特殊部隊動く  北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が再び、暴挙に出た。6日午前に弾道ミサイル4発を発射し、3発が日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したのだ。 1日に始まった米韓両軍の合同野外機動訓練「フォールイーグル」で、正恩氏の「斬首作戦」の訓練も予定されていることへの報復とみられ、少なくとも1発は大陸間弾道ミサイル(ICBM)だった可能性も指摘されている。「軍事オプション」も検討しているとされる米ドナルド・トランプ政権側の反発は必至で、「米朝開戦」の危機がさらに高まった。 日本政府の発表によると、弾道ミサイルは6日午前7時34分ごろ、北朝鮮北西部の東倉里(トンチャンリ)付近から、日本海に向けて発射された。 ミサイルは約1000キロ飛行し,秋田県男鹿半島から西に約300~350キロの日本海上に落下した。 船舶や航空機への被害は確認されていない。政府は国家安全保障会議(NSC)を開き、情報収集を進めるとともに、対応策を検討した。 ...
あたし大好きのマレーシアトップの中国語新聞紙 = 星洲日報

「 テロ支援国家」の「厭わしい人物」= 北朝鮮の大使と労働者ら……みんな, 出て行け !

発信時間 : 2017年03月06日09時44分          月曜日 マレーシアと北朝鮮、亀裂決定的 北大使追放、正男氏暗殺捜査批判に“報復”  【クアラルンプール=吉村英輝】北朝鮮の金正男氏殺害事件で、マレーシア外務省は4日夜、姜哲(カン・チョル)駐マレーシア北朝鮮大使を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」と宣言し、国外追放すると発表した。 6日午後6時(日本時間同7時)までの出国を求めている。北朝鮮側が現地警察の捜査への批判を続けていることにマレーシア政府が反発を強め、報復措置をとったとみられる。  外務省によると、マレーシア政府は2月28日、捜査を批判し、協力姿勢を示さない北朝鮮側に、「書面での謝罪」を要求。北朝鮮側から返事がないため、3月4日午後6時までに姜大使を外務省に呼び出したが応じなかったため、48時間後までの国外追放を決めた。  マレーシア紙、星洲日報(電子版)によると、外務省は北朝鮮大使館側に対し、すでに国外追放について正式通告した。  アニファ外相は4日、「マレーシア政府は自国へのいかなる侮辱に対しても、厳しい対応をとる」と述べた。  2月13日の事件後、北朝鮮は捜査への批判を繰り返し、20日には姜大使が「マレーシアは北朝鮮の名声を汚している」と主張していた。マレーシアのザヒド副首相兼内相は….. 北朝鮮との外交関係の再検討に向けた報告のとりまとめを指示。在北朝鮮マレーシア大使館の閉鎖も検討されていた。 また、マレーシアから国外追放処分となった北朝鮮国籍のリ・ジョンチョル氏(46)が、経由地の北京で4日、マレーシア警察の「不当捜査」を非難していた。 マレーシアは今回、北朝鮮が駐在させる外交団トップである大使にもっとも重い国外追放の処分を下し、両国関係の亀裂は決定的になった。 事件の捜査に協力しない北朝鮮側に圧力をかける狙いもあるものとみられる。 「国外追放」北大使、まもなく出国……まもなく退去期限となる, 時間です ...
合同演習「キー・リゾルブ」....韓半島有事に米兵力69万人投入…キーリゾルブと北朝鮮の狙い ...

「悪魔ばらい」=「正恩氏排除」…正恩氏の葬儀も, 米空母「カール・ビンソン」から マレーシアのマラッカ海峡で水葬する予定です

発信時間 : 2017年03月02日18時42分          木曜日 軍事演習は史上最大規模、米空母出撃で正恩氏射程 中国と『黙認』事前協議… 米軍特殊部隊「斬首作戦」決断も  史上最大規模となる米韓合同軍事演習が1日始まった。金正恩朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の核や弾道ミサイルの開発をけん制し、挑発には強力な報復を行うと警告する姿勢を示す。正恩氏の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件などを受け、朝鮮半島情勢は緊迫している。 北朝鮮が新たな挑発行為に出た場合、ドナルド・トランプ米大統領がアジアと世界の平和と安定を守るため、正恩氏を排除する米軍特殊部隊主導の「斬首作戦」を決断することもありそうだ。  「北朝鮮の挑発で韓半島の緊張が頂点に達する場合、米核空母が西海(黄海)に進入する可能性も排除できない」  韓国・中央日報(日本語版)は先週、米韓合同軍事演習に関連して、国防大学教授のこんなコメントを掲載した。北朝鮮の首都、平壌(ピョンヤン)は朝鮮半島の北西部にある。 確かに、世界最強の米原子力空母が黄海に入れば、正恩氏に逃げ場はなくなる。  米韓両軍は1日、韓国と周辺海域で合同野外機動訓練「フォールイーグル」を開始した。米韓の大規模軍事演習は、「強い米軍の復活」を掲げるトランプ米政権発足後初めてとなる。4月下旬まで続ける。  昨年は、米軍約1万5000人、韓国軍約29万人が参加した。米韓関係筋は「過去最大規模だった昨年を上回る」と語る。13日からは、朝鮮半島有事の際の米軍の増援や指揮態勢を点検する合同演習「キー・リゾルブ」も開始される。 韓国メディアは、米原子力空母「カール・ビンソン」や、イージス艦、原子力潜水艦を含めた空母打撃群が参加予定と報じている。  加えて、超音速で敵地に侵入する米戦略爆撃機B1B「ランサー」や、「死の鳥」の異名を持つ同B52「ストラトフォートレス」….. 空飛ぶ円盤のような形状をしたステルス爆撃機B2「スピリット」….. 米軍が誇るステルス戦闘機F22「ラプター」などが、朝鮮半島に飛来するようだ。  昨年の演習では、北朝鮮首脳部、つまり正恩氏の暗殺を意味する「斬首作戦」の訓練が初めて行われ、米陸軍の特殊部隊「グリーンベレー」や….. 米海軍の特殊部隊「ネービー・シールズ」….. 韓国の陸軍特殊部隊が参加した。 今回も同様の訓練が行われるとみられるが、北朝鮮の暴走もあって、緊張度は高まっている。  北朝鮮は、日米首脳会談(2月10日)をけん制するように新型中距離弾道ミサイルを日本海に発射した(同12日)。 北朝鮮の国家的関与が疑われる正男氏殺害事件(同13日)では、化学兵器禁止条約で製造・保有が禁止されている猛毒の神経剤VXが使用された。  今回の米韓合同軍事演習をどう見るべきか。  米軍や米情報当局に精通するジャーナリストの加賀孝英氏は「トランプ氏が大統領に就任したことで米国は変わった。今回は単なる軍事演習ではない」といい、続けた。 「 ...
「核大国」の李東日氏 :『 リ・ジョンチョル容疑者を無条件で釈放すべき !....遺体も北朝鮮に返せ !』...Wow !

「核大国」の李東日氏 :『 リ・ジョンチョル容疑者を無条件で釈放すべき ! 正男氏の遺体も北朝鮮に返せ !』…Wow !

発信時間 : 2017年03月01日20時12分          水曜日 正男氏殺害 北朝鮮の代表団がマレーシア入り 北朝鮮の金正男氏が殺害された事件で、北朝鮮の代表団は28日、遺体の取り扱いなどの協議のため、マレーシア入りした。 北朝鮮前国連次席大使の李東日氏は「政府代表の訪問の目的は、人道問題を解決することだ」と述べた。 北朝鮮の金正男氏が殺害された事件をめぐり、北朝鮮とマレーシアの関係が悪化する中、28日、クアラルンプールにある北朝鮮大使館で、北朝鮮の前国連次席大使が取材に応じ、マレーシア側と協議するため、北朝鮮の代表団が現地入りしたことを明らかにした。 協議では、遺体の引き渡しや、北朝鮮籍のリ・ジョンチョル容疑者の釈放をあらためて求めるほか、悪化した外交関係についても話し合うという。 一方、マレーシアの司法長官は、実行犯の女2人を3月1日、殺人の罪で起訴する方針を明らかにした。 インドネシア国籍のシティ・アイシャ容疑者は、接見した大使館員に、正男氏の顔に塗った液体について、「ベビーオイルだと思った」と話すなど、2人は殺意を否定している。 正男氏殺害の罪で女2人起訴 金正男氏殺害の罪で起訴された。 北朝鮮の金正男氏が殺害された事件で、ベトナム人のドアン・ティ・フオン容疑者と、インドネシア人のシティ・アイシャ容疑者は1日、金正男氏の顔に猛毒のVXを塗り付けて殺害した、殺人の罪で起訴された。 2人はこれまで、「いたずらビデオへの出演だと思った」 ...
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