北朝鮮の新型「長距離巡航」ミサイルと迎撃困難の不規則軌道ミサイル, 1500kmといえば北朝鮮から日本のほぼ全域射程内になる距離だ !

発信時間 : 2021年10月19日12時56分      火曜日

指名手配中の国際テロリスト…死んだなかまだ生きているもかかまわん !

北朝鮮は9月11日と12日に新型長距離巡航ミサイルの試射に成功した, おめでとう !!! 自分の墓を掘るの第一歩 ! 国営朝鮮中央通信が13日に伝えた。

新型長距離巡航ミサイルの試射に成功した ! おめでとう…自分の墓を掘るの第一歩 !
自分の墓を掘るの第一歩 !

北朝鮮が今回見せつけた「長距離巡航ミサイル」や「不規則軌道ミサイル」にとどまらず、さらなる新兵器の開発・配備にすすむなら日本の安全保障についても更なる検討が必要となるだろう。

1500kmといえば….日本のほぼ全域射程内になる距離だ !
不規則な軌道で飛ぶために迎撃が難しくなると考えられるの不規則軌道ミサイル

では地上攻撃用の巡航ミサイルに対処する方法はあるのだろうか !!! アメリカ海軍の「弾道弾迎撃ミサイル」…NIFC-CA「海軍統合火器管制-対空」右から低空で接近する敵巡航ミサイルをE-2D早期警戒機のレーダーが補足・追尾。そのデータを左のイージス艦に送付。イージス艦はそのデータに基づきSM-6迎撃ミサイルを発射。

米海軍のE-2D早期警戒機

米海軍ではE-2D早期警戒機を使って比較的低く飛行する巡航ミサイルを空から捕捉し、そのリアルタイムのデータをイージス艦に送付しSM-6迎撃ミサイルで迎撃する仕組みNIFC(海軍発展型火器管制)を実用化している。

アメリカ海軍の「弾道弾迎撃ミサイル」

 一方で金氏は、北朝鮮が食糧不足に直面していると認めている。支援団体からは、国民が飢え死にし始めており、経済も崩壊寸前だとする報告が出ている。

北朝鮮の偉大なる指導者
国民が飢え死にし始めており
RIP….ただ時間の問題だもんね !

—終わり—

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