この国議会議事堂, 回数に関係なく何回行っても, うんざりすることはありません !

発信時間 : 2018年09月12日14時00分          水曜日 ワシントンDC 2日間の旅が終え, 夕方にニューヨークに戻りました. ...

2日間ツアーの初日…..朝鮮戦争戦没者慰霊碑, ワシントン記念塔, ジェファーソン記念館, リンカーン記念堂….

発信時間 : 2018年09月11日15時52分          火曜日 —終わり—

リバティ島の「自由の女神像」, 「ブルックリン橋」,「1 ワールドトレードセンター」, ….ニューヨークの夜景

発信時間 : 2018年09月09日11時58分          日曜日 —終わり—

すてきなのニューヨーク博物館 !

発信時間 : 2018年09月04日07時42分          火曜日 —終わり—

すごい ! 北朝鮮新たなの大陸間弾道ミサイル, 米本土に到達することができます ! 拍手 ! 拍手 !

発信時間 : 2018年07月31日18時22分          火曜日 北朝鮮、新たなICBM製造か 米紙が「兆候」伝える 北朝鮮が、米朝首脳会談のあとも、新たなICBM(大陸間弾道ミサイル)の製造を続けている可能性があると、アメリカメディアが伝えた。 これは、ワシントン・ポスト紙が、情報当局者の話として報じたもので、北朝鮮が、ここ最近も平壌(ピョンヤン)郊外の工場で、アメリカ本土に到達し得る新たなICBMを1基、または2基製造している兆候があるとしている。 7月7日の工場周辺の衛星写真では、運搬に使われる可能性がある車両も確認できるとしている。 これが事実なら、米朝首脳会談のあとも、ICBMの製造が続いていることになる。 ポンペオ国務長官は先週、北朝鮮が核物質の生産を続けていると指摘していたことから、北朝鮮の非核化の意思に懐疑的な見方は、いっそう強まる見通し。 北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)の製造を続けている兆候を偵察衛星が捉えたとアメリカのメディアが報じました。  ワシントン・ポストは30日にアメリカの情報機関関係者の話として、北朝鮮が平壌郊外にあるミサイル工場で液体燃料型のICBMを製造している動きがあると報じました。 記事では、この数週間にアメリカの偵察衛星が捉えたミサイル工場の写真が掲載されているほか、アメリカ本土を射程に収める「火星15」の製造を続けていると指摘しています。 ただ、今回の動きはミサイルの増産ではなく、改良のためだということです。 米朝首脳会談以降、非核化に向けた交渉が停滞するなか、先週にはポンペオ国務長官が北朝鮮は「核物質の生産を続けている」と証言しています。 —終わり—

狙いのは…..北朝鮮の「イノシシ将軍」!!!!

発信時間 : 2018年07月28日20時06分          土曜日 米軍の核搭載型爆撃機と共同訓練 空自、北朝鮮への警戒態勢堅持 航空自衛隊は28日、F15戦闘機6機が27日に核搭載可能な米空軍のB52戦略爆撃機2機と日本海上空で共同訓練したと明らかにした。 空自がB52との訓練を公表するのは初。政府関係者によると、B52に核は搭載していない。米朝による対話が続く一方、北朝鮮への警戒態勢を堅持する狙いがあるとみられる。  空自によると、グアムから飛来したB52と石川県の小松基地所属のF15が日本海上空で編隊訓練などを実施。日米共同での対処能力や戦術技量の向上を図った。  核弾頭を搭載できるB52は大型で長距離の飛行が可能。空自との訓練実施は昨年11月に初めて明らかになり、今年1月にも行ったことが確認された。政府関係者は、いずれも核の搭載はなかったとしている。 艦対空ミサイルで標的撃墜、救援でも主役 護衛艦「いせ」が「リムパック2018」で活躍 6月27日から8月2日まで、ハワイ・オアフ島や周辺海域で、環太平洋合同演習「リムパック2018」が行われている。 日米を含む25カ国が参加し、世界最大規模の演習にふさわしく、連日熱い訓練が洋上で繰り広げられている。 2018年6月27日から同8月2日まで、米海軍が主催する多国間共同訓練”リムパック(RIMPAC=Rim ...

全世界も金豚政権下の北朝鮮の全面的なの破壊を心から待っている…..攻撃っ !!!!!!

発信時間 : 2018年07月25日16時46分          水曜日 「ミサイル発射場」解体に着手…北の魂胆は? 「非核化偽装」「時間稼ぎ」の疑い捨てられず ドナルド・トランプ米政権と、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権による駆け引きなのか-。北朝鮮が、北西部・東倉里(トンチャンリ)にある弾道ミサイル施設の解体に着手したと、米サイトが分析した。 正恩氏は6月の米朝首脳会談で、ミサイルエンジン実験場の解体を約束したとされる。だが、北朝鮮は1カ月以上も「非核化」に向けた具体的行動を見せず….. 米軍関係者の間では懐疑的な見方が強まっていた。過去の例からすれば、今回の解体の動きも「非核化偽装」「時間稼ぎ」の疑いは捨てきれない。徹底的な監視が必要だ。 《北朝鮮が西海(ソヘ)衛星発射場の主要施設の解体を開始》  米北朝鮮分析サイト「38ノース」は23日、こんな見出しの分析を明らかにした。  同発射場は、弾道ミサイル用のエンジン開発などに使われてきた。サイトによると、ミサイルの組み立てに使う施設などが解体されている様子が見受けられるという。  シンガポールでの米朝首脳会談(6月12日)後の記者会見で、トランプ氏は「正恩氏はすでに、主要なミサイルエンジンの試験場を解体していると教えてくれた。 これは合意文書に含まれていないが、私たちが合意したことだ」と明らかにしていた。  北朝鮮はその後、現在に至るまで「非核化」に向けた具体的な動きをまったく見せていない。 ポンペオ国務長官「北は核分裂性物質を生産」 米朝、再び緊張関係に転じるか ドナルド・トランプ米政権の我慢が限界に達しつつある。北朝鮮との「非核化」交渉に進展がみられないなか、マイク・ポンペオ国務長官は、北朝鮮が「核分裂性物質の生産」を続けているとの認識を示したのだ。 トランプ政権内にも不満が鬱積しているようで、米紙ワシントン・ポストは22日付で、トランプ氏が北朝鮮との非核化交渉が進展していないことに対し、補佐官らにいらだちを見せ始めていると報じた。  これに対し、トランプ氏は23日、次のようにツイートした。 「北朝鮮によるロケットは9カ月間、打ち上げられていない。核実験も同様だ。日本はハッピーだ。アジアのすべての国がハッピーだ。だが、フェイクニュースは、私に尋ねることもしないで『私が怒っている』と伝えている。間違いだ、とてもハッピーだ!」  楽観的な発信だが、米軍関係者は北朝鮮への不信感を強めている。  在韓米軍のビンセント・ブルックス司令官は21日、米西部コロラド州での安全保障関連の会合でテレビ電話を通じて講演し、米朝間の「根本的な信頼の欠如」が核交渉の前進を困難にしているとの認識を明らかにした。  さらに、ブルックス氏は「(制裁)圧力を維持し、外交努力を続ける一方、信頼を構築していくことが最も重要だ」と強調し、北朝鮮の核兵器製造能力は「今も損なわれていない」と訴えた。 実際、北朝鮮を牽制(けんせい)するような米軍の動きも報じられている。  韓国・中央日報(日本語版)は17日、米海軍のエセックス揚陸準備団と海兵隊の第13遠征隊が10日(米国時間)に、米カリフォルニア州サンディエゴを出港したと報じた。 目的地は朝鮮半島を含む西太平洋で、揚陸準備団には、北朝鮮最高指導部に対する「斬首能力」を持つ強襲揚陸艦が含まれているという。 トランプ氏、非核化「急がない」発言の真意は? 正恩氏「斬首部隊」出航の報道も  こうした米軍の姿勢などが、北朝鮮をおびえさせ、ミサイル発射場の「解体開始」という動きに走らせた可能性もありそうだ。  国際政治学者の藤井厳喜氏は「北朝鮮が『(非核化を)行動で示さないとヤバイぞ』と思って、現実的なところを見せた可能性はある。これが単なるジェスチャーなのか、実質的に意味があることなのかは現時点では不明だ」と指摘する。  トランプ政権は、北朝鮮の本気度をどう判断するのか。  藤井氏は「今年中に米国側の査察が北朝鮮に入って、非核化に向けたプロセスが始まることにならないと、本格的とはいえないだろう。瀬取りなどで経済制裁が緩んできているため、北朝鮮が本格的に動かなければ、トランプ政権としては次の段階の行動として、海上封鎖を考えているのではないか」と話した。 —終わり—

『30年 ! 30年 ! 30年 ! 』…..韓国の検察は彼女に懲役30年を求刑

発信時間 : 2018年07月20日18時56分          金曜日 韓国・朴槿恵前大統領にさらに計8年懲役判決  情報機関からの裏金と公選法違反で 【ソウル=名村隆寛】韓国の情報機関、国家情報院から多額の裏金を受け取った収賄罪などや…. 大統領在任中の総選挙で与党公認候補選びに不法介入したとして公職選挙法違反の罪に問われた前大統領、(66)に対する判決公判が20日、ソウル中央地裁で開かれた。 地裁は裏金事件では国庫損失罪などで懲役6年、追徴金33億ウォン(約3億2500万円)=求刑・懲役12年、公職選挙法違反で懲役2年の実刑判決をそれぞれ言い渡した。 朴被告は2013~16年に当時の大統領府の秘書官ら側近と共謀し、国情院長3人から特殊活動費など計約36億5000万ウォンを受け取ったとして起訴されたが、判決は33億ウォンの受け取りを国庫損失罪で有罪とし、収賄については無罪とした。  21件に及ぶ朴被告への疑惑に対する1審判決は、この日までにすべて言い渡された。朴被告には4月….. 財閥企業などから巨額の賄賂を受け取った収賄罪をめぐる1審で、懲役24年などの実刑判決も下されており、1審全判決の合計は懲役32年、罰金180億ウォン、追徴金33億ウォンとなった。  一方、ソウル高裁ではこの日、朴被告の企業からの収賄罪に対する控訴審の求刑公判が開かれた。検察は1審同様、懲役30年、罰金1185億ウォン(約117億円)を求刑し、結審した。判決公判は8月24日。  朴被告はこの日の高裁、地裁の公判にいずれも出廷しなかった。 —終わり—

いよいよ….マレーシア「史上最悪の首相」…..ナジブ前首相「最後の審判」の日もついた ! めでたい ! めでたい !

発信時間 : 2018年07月04日10時20分          水曜日 マレーシア前首相を汚職疑惑で起訴 政府系ファンドから巨額不正流用 【シンガポール=吉村英輝】マレーシア政府系ファンド「1MDB」の資金流用疑惑で、汚職対策委員会(MACC)に逮捕されたナジブ前首相は4日…. 首都クアラルンプールの裁判所に出廷した。同国検察当局は、背任罪や収賄罪など4つの罪で、前首相を起訴した。有罪で実刑となれば、禁錮2年から20年が科される。 マレーシア・巨額の公金横領疑惑 マレーシア前首相逮捕 首相在任中から巨額の公金の横領疑惑がもたれていたマレーシアのナジブ前首相が3日、逮捕された。 マレーシアの汚職対策委員会は3日….. 捜査当局がナジブ前首相を汚職に関与した疑いで自宅で逮捕したと発表した。ナジブ氏をめぐっては、首相在任中に政府系ファンドから約7億ドル、日本円で約780億円が個人口座に不正に送金されたとの疑惑がもたれていた。 ナジブ氏は今年5月に総選挙で敗北して首相を退いたが…. 直後から捜査当局がナジブ氏の事情聴取や関係先の家宅捜索を行い、総額約250億円にのぼる現金や宝石、高級ブランドバッグなどを押収していた。 5月の政権交代で返り咲いたマハティール首相は、前首相の疑惑を徹底追及する方針。 マレーシア・ナジブ前首相を逮捕 数十億ドル資金流用か マレーシア当局は3日午後、大規模汚職に関与した疑いで、ナジブ前首相を逮捕した。 地元メディアによると、ナジブ前首相は、日本時間3日午後4時ごろ、クアラルンプールの自宅で、汚職に関与した疑いで逮捕された。 ナジブ前首相は、首相在任中に、政府系のファンドから数十億ドルの資金を流用した疑惑が持たれている。 前首相の関係先からは、総額およそ247億円以上の宝石や現金、高級ブランドバッグなどが押収されている。 マハティール首相率いる現政権は、汚職の全容解明を急ぐ方針。 【シンガポール=吉村英輝】マレーシアのメディアは3日、政府系ファンドからの資金流用疑惑をめぐり、同国の汚職対策委員会(MACC)が、ナジブ前首相を逮捕したと報じた。5月の総選挙で返り咲きを果たしたマハティール首相は選挙戦で、疑惑解明を公約していた。  疑惑は、前回2013年の下院選を前に、ナジブ氏が設立した政府系ファンド「1MDB」の関連会社などから、ナジブ氏の個人口座などに、複数のルートを通じて、巨額の資金が不正に流れたというもの。 ナジブ氏はこれまで、これらの資金は「サウジアラビアからの個人献金」などとして疑惑を否定。当局も犯罪事実はないとして、捜査を終結させていた。  だが、マハティール氏は首相就任後、徹底捜査を命令。MACCは5月22日、出国禁止となったナジブ氏を出頭させて事情聴取した。米国やスイス、シンガポールなどの当局にも協力を仰ぎ、海外に流出した資産の把握も進めていた。  また、マレーシア警察は、ナジブ氏の関係先から、宝飾品や現金など総額約11億リンギッド(約300億円)を押収したと発表。ナジブ氏はこれらを「贈答品だった」とするなど、疑惑を重ねて否定していた。  ロイター通信によると、ナジブ氏は3日午後、自宅にいたところ、拘束令状を示されて逮捕された。4日午前にも、裁判所で訴追される見通し。罪状などは明らかになっていない。 —終わり—

豚も褒めれば木に登る !!! (^_^)〜♪

発信時間 : 2018年06月21日15時54分          木曜日 金正恩氏 3カ月で3度目の訪中 経済協力念頭の視察か 3カ月で3度目となる中国訪問を終えた。 日本時間20日午後6時ごろ、北朝鮮の金正恩委員長が、李雪主(リ・ソルジュ)夫人とともに、北京空港で専用機に乗り込む様子を、FNNのカメラがとらえた。 専用機は、北朝鮮に向けて出発した。 これに先立ち、金委員長は北京市内にある農業関連施設や、交通管理を行う施設を視察した。 今後の中国との経済協力を念頭に置いた視察とみられる。 また、中国国営メディアによると、習近平国家主席と金委員長は、19日に続いて20日も会談し、習主席は「中朝ハイレベル交流の新たな歴史をともにつくった」と評価した。 金委員長にとって、今回の訪中はこの3カ月で3度目で、後ろ盾となる中国との親密な関係をアピールして、非核化をめぐるアメリカとの交渉を有利に進める狙いがあるとみられる。 —終わり—
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