世界最年少の10歳でプロ入りが決まったの天才棋士仲邑菫ちゃん, 超かわいい !!! ♥♥♥ !

発信時間 : 2019年01月06日12時58分   日曜日

試験合格4女児、最年少プロ棋士へ 「うれしかったです !」

小学4年生の天才棋士仲邑菫ちゃん, 超かわいい !!!! ♥♥♥ !

大阪市の小学4年生が、囲碁の棋士採用試験に合格し、最年少の10歳でプロ入りが決まった。

日本の国民スポーツ….囲碁 ! 難しいようですね….さっぱり わからん !

日本棋院は、大阪市此花区の小学4年生の仲邑菫(なかむら・すみれ)さんが、囲碁の棋士採用試験に合格し、41日付でプロ入りすると発表した。

公益財団法人日本棋院は、東京都千代田区五番町(市ヶ谷駅前)に本部をおく、囲碁の棋士を統括し、棋戦をおこなっていくための公益財団法人

仲邑菫さんは、9年前、116カ月でプロ入りした、藤沢里菜女流本因坊を抜く、最年少記録となる。

藤沢 里菜(1998年9月18日 – )は、日本棋院東京本院所属の囲碁の女流棋士、四段。洪道場出身。埼玉県所沢市生まれ、東京都新宿区出身。

菫さんは、「(プロになれると聞いた時の気持ちは?)うれしかったです。世界で戦えるプロ棋士になりたい」と話した。

父は九段の信也さん、母の幸(みゆき)さんは囲碁の元インストラクターという、プロ棋士のDNAを引く菫さん。

父は九段, 母は囲碁の元インストラクターという、プロ棋士のDNAを引くの菫ちゃん

仲邑菫ちゃん, 超かわいい !!!! ♥♥♥ !!!!!!

母・幸さんに3歳の時から囲碁を教わり、韓国で修業を続けた。

父親・信也さんは、「うれしい面もあるけど、やっぱり今まで通り、碁が強くなることを目指して頑張ってほしい !」と話した。

プロ入りが決まり、記者会見に臨む仲邑菫(なかむら・すみれ)さん(中央)。右は父の信也九段、左は母の幸さん=2019年1月5日午後2時46分、東京都千代田区の日本棋院、飯塚晋一撮影

史上最年少で囲碁のプロ棋士となることが決まり、記念撮影する仲邑菫さん(中央)ら。左から2人目は張栩名人、右端は父の仲邑信也九段=2019年1月5日、東京都千代田区

張栩(1980年1月20日 – )は、日本棋院所属の囲碁棋士。九段。林海峰名誉天元門下

今後は、世界一になる逸材として、日本棋院が新設した小学生までの採用制度「英才特別採用推薦棋士」の第1号として迎えられる菫さん。

6日は、国民栄誉賞を受賞した、井山裕太五冠と記念対局を行う。

九段の井山裕太, 九段とはプロ棋士の中で最も高い段位

小4菫さんちゃん井山裕太棋聖との対局….170手まで打ったところで予定時間となり, 勝負は引き分けとなった !!! Wow ! 引き分け !!!

菫さんは、「(あしたの試合の意気込みをお願いします)意気込みってどういうこと? 頑張りたいです」と話した。 

世界を狙える」9歳の天才少女棋士の仲邑菫ちゃん….頑張れ ! ♥♥♥ !

—終わり—

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