鳥越氏側は :『事実無根だ !』, 名誉毀損罪で、文春側を刑事告訴した….(^_^)〜♪

発信時間 : 2016年07月24日15時44分          日曜日

鳥越氏“反撃”も舛添氏の二の舞い? もし当選しても疑惑徹底追及か 

鳥越俊太郎氏....もし当選しても疑惑徹底追及 !!!

鳥越俊太郎氏….もし当選しても疑惑徹底追及 !!!

 大乱戦の東京都知事選(31日投開票)は後半戦に突入した。民進党や共産党の推薦を受けるジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)は、週刊文春が報じた「女子大生淫行疑惑」のマイナスイメージを払拭するため、野党幹部揃い踏みで応援を得るなどして反転攻勢に出た。

文春の鳥越氏「淫行」疑惑....『当時大学2年だった女子大生に強引にキスをし、ラブホテルに誘った....』

文春の鳥越氏「淫行」疑惑….『当時大学2年だった女子大生に強引にキスをし、ラブホテルに誘った….

ただ、鳥越氏が都知事になった場合、「舛添要一前知事の二の舞いになりかねない」との見方がある。疑惑について、都議会で徹底追及を受ける可能性が高いためだ。

 「私は真実と事実を、しっかり見極めて正義を貫いていく」「(都政に)反安倍の政権を立てる。反安倍の旗を立てる!」

鳥越俊太郎 :『真実, 事実, 正義 ! 』と ぺらぺら, ぺらぺら ! (*´◡`*) ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) !  (*´◡`*) !

鳥越俊太郎 :『真実, 事実, 正義 ! 』と ぺらぺら, ぺらぺら ! (*´◡`*) ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) ! 

 鳥越氏は22日夕、東京・有楽町のイトシア前での街頭演説で、こう強調した。文春報道を意識したことは明らかだが、ジャーナリストとして、自らを直撃した疑惑について、有権者に説明責任を果たすことはなかった。

街頭演説で、こう強調した。文春報道を意識したことは明らかだが、ジャーナリストとして、自らを直撃した「女子大生淫行疑惑」疑惑について、有権者に説明責任を果たすことはなかった !!!

街頭演説で, 自らを直撃した「女子大生淫行疑惑」について、有権者に説明責任を果たすことはなかった !!!

 イトシア前には江戸時代、「大岡越前」で知られる南町奉行所があった。具体的証拠も示さず「真実」「事実」「正義」などと語っても、お奉行様は決して、「これにて、一件落着!」とは言わないだろう。

共産中国の工作員も応援に来ました

共産中国の工作員も応援に来ました

 注目の応援演説には、民進党の枝野幸男幹事長や、共産党の志位和夫委員長、社民党の又市征治幹事長、生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎代表、それに地域政党の東京生活者ネットワーク、西崎光子代表という、野党5党幹部が駆け付けた。

アララ ! 禿げ君 ? 共産中国の工作員ばかりでなく, この「日本政界のくず」も登場した....ワハハハ!

アララ ! 禿げ君 ? 共産中国の工作員ばかりでなく, この「日本政界のくず」も登場した….

鳥越陣営は当初、無党派層を取り込もうと、「政党色」を薄めようとしていたが、「文春砲」の第2弾も指摘されるなか、野党の組織力を総動員して反撃に打って出るつもりのようだ。

 だが、鳥越氏が都知事に当選しても、さまざまな混乱が予想される。

 まず、都議会で「淫行疑惑」が取り上げられる可能性が高い。

 鳥越氏側は「事実無根だ」として、公選法違反罪(選挙妨害)や名誉毀損罪で、文春側を刑事告訴したが、都議会は自民、公明の両会派が過半数以上を占めている。「知事野党」となった両会派を中心に、鳥越氏が1300万都民のトップとしてふさわしいかどうか、2020年東京五輪のホスト役として適任かどうか、確認するのは当然といえる。

鳥越氏側は :『事実無根だ !』, 名誉毀損罪で、文春側を刑事告訴した....(^_^)〜♪

鳥越氏側は :『事実無根だ !』, 名誉毀損罪で、文春側を刑事告訴した….(^_^)〜♪

ある都議は「文春があれだけ報じている以上、鳥越氏が知事になれば、都議会でも取り上げざるを得ない」と語る。

 都議会の代表質問や一般質問だけでなく、猪瀬直樹元知事や、舛添要一前知事を辞任に追い込んだ、「一問一答」形式の総務委員会が注目される。

「一問一答」....『僕は....すみません ! 記憶に残りません ! 』(^_^)〜♪

「一問一答」….『僕は….すみません ! 記憶に残りません ! 』(^_^)〜♪

文春が報じた、鳥越氏と女子大生の富士山麓の別荘での出来事について、厳しい追及が行われそうだ。

 鳥越氏は疑惑について、「弁護士に一任したので、それ以上のことは言うつもりはありません」と繰り返している。これは、舛添氏が記者会見などで「政治資金に精通した弁護士に調査を依頼している」として、「政治とカネ」の疑惑について、説明を避けたのとよく似ている。

このため、インターネット上では、「既視感?」「舛添氏と一緒か」「自己弁護のための方便」「二の舞いだ」といった感想が飛び交っている。

『申し訳ございません ! 申し訳ございません ! 』...二の舞を演じる演じる ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) !

申し訳ございません ! 申し訳ございません ! 』…二の舞を演じる演じる ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) ! 

 「鳥越知事」には、革新都政の再現も懸念される。

 東京では、マルクス経済学者として知られた大学教授、美濃部亮吉氏が1967年、社会党と共産党の推薦を受けて出馬して初当選し、79年まで都知事を3期務めた。

 美濃部氏は都民に人気はあったが、東京外環道の建設をストップさせて、後に「都内の交通渋滞を激化させた」として批判された。都庁の人件費は増大し、都の財政を悪化させて、膨大な赤字を招いたことでも有名だ。

 自民党のベテラン都議は「鳥越知事が誕生すれば、事実上、都庁に赤旗が立つことになる。共産党が都政に関われば、あらゆる施策が見直され、混乱は必至だ。鳥越氏は『がん健診受診率100%実現』を公約に掲げているが、一体どれだけ莫大な予算がかかるのか」と語る。

 ともかく、鳥越氏が都知事選を継続する以上、疑惑と政策について、説明責任を果たすことが求められる。

当選しても疑惑....「第3者の厳しい目で」....徹底追及 ! (*´◡`*) !

当選しても疑惑….「第3者の厳しい目で」….徹底追及 ! (*´◡`*) ! 

—終わり—

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