気味が悪い!日本で変わった整形が流行 (笑)

発信時間:2012年10月01日12時30分    月曜日

イギリス紙「デイリーメール」に、米国記録番組の「タブー(Taboo)」で紹介された今、日本で非常に流行している驚くべきボディー変形美容ブームが報道された。

この種の奇怪なファッションを好む日本人の若者は、おでこに生理食塩水を注射して、そして溶液で充満したこぶを形成させ、親指でこぶを押して、最終的にロールパンの形をつくる。

紹介によると、この変わった整形は 今、日本のアンダーグラウンドのボディー整形で非常に好まれるやり方の一つだという。記録番組では、2人の男性と1人の女性が2時間をかけておでこに生理 食塩水で整形をするため、400ミリリットルの生理食塩水の点滴を受けた。おでこにこぶが形成されてから、医者が親指でこぶの真ん中の部分を押して、数分 間後、ロールパンのような形が形成された。

このうちの1人は、途中経過の感じを 説明し、最初、おでこに注射されるときは確かに痛かったが、その後次第に慣れて食塩水が多くなるにしたがって、うとうとして眠くなったという。そして、最 後におでこにできたロールパンを見られて、言葉に出来ないほど非常にうれしく思ったと述べた。

普通、16~24時間後にはおでこのこぶは体に吸収されて、元の様子にもどるという。

 

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