その時までに, もし韓国がまだ存在する場合…次期大統領は 101% こいつ…おばけ文喜相 !!! ワハハハ !!!

発信時間 : 2019年02月24日11時24分   日曜日 韓国に怒り!日本は次の大統領まで静観を…. 統計不正問題…今や官僚も経済も大きく劣化?  2月の後半になっても、私の新年会はまだ続いている。そこで出てくる主な話題といえば、次の通りである。  第1は、韓国の問題だ。韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題や、いわゆる「元徴用工」訴訟など、国民の韓国に対する不信感と怒りはすさまじい。  最近では、慰安婦問題をめぐり、韓国国会の文喜相(ムン・ヒサン)議長が「天皇陛下の謝罪」を要求する発言までした。  ここまでくると、何をか言わんやである。  韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は就任後は「反日」、そして、親北朝鮮の姿勢を強める一方だ。議会も司法も、文大統領の考えを忖度(そんたく)しつつ、動いているとしか思えない。  日本としては、次の韓国大統領が誕生するまでは、同じ土俵には乗ることなく、原則として静観していくべきでないか。  第2は、厚生労働省などで発覚した統計不正問題だ。 国家の基本である統計は、国家の信用にかかわる問題でもある。  私は、これまで中国の関係者に対し「あなた方の統計は信用できない」と何度言ったことか。今回の件で、日本の統計も信用できないとなったら、今後、中国とは統計の話ができなくなる。  「たとえ政治は三流でも、官僚や経済が一流だから大丈夫だ」と言われた日本だが、今やその官僚も、経済も、大きく劣化してしまったのではないか。国家の危機である。 第3は、児童虐待問題だ。千葉県野田市で小学4年の栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅浴室で死亡し…. 両親が傷害容疑で逮捕された事件では、心愛さんの命を救うチャンスは何度もあった。しかし、事件は防げなかった。  虐待事件では「親の言うことを信用してはならない」というのが、過去の教訓だ。これは野田市の事件では全く生かされなかった。  「子供は親の所有物だ」というような考え方が、日本では強い。関係機関は家庭へ介入するのには及び腰だ。このままいけば、被害者はまた、出る恐れがある。抜本的な対応が必要だろう。  これ以外にも、日本競泳女子の池江璃花子選手に対する、桜田義孝五輪担当相の一連の発言も話題となった。  桜田氏の発言が配慮不足だったことは否めない。だが、全文を読めば、それほどの違和感は感じられない。マスコミの騒ぎ過ぎではないだろうか。  「失言を 期待しながら 聞いている」という川柳がある。一部のマスコミは失言を報道するというよりも、失言を無理に作り上げて、問題視することに懸命になっている。  最近の日本経済新聞の調査によると、「国民が信頼できる機関など」のトップは「自衛隊」で….. 信頼度が最も低かったのは「政治家」….. そして「マスコミ」だった。 政治家もマスコミも、お互い謙虚に自省していくべきだろう。…..( ...
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