おさらば…..メルボルン, オーストラリア !

発信時間 : 2018年04月29日17時24分          日曜日 —終わり—

北朝鮮メディア :『北朝鮮の『春』が近づいてきた ! 』……『お金をよこせ !!!』……(^_^)〜♪

発信時間 : 2018年04月22日15時10分          日曜日 北朝鮮・「核実験中止」首脳会談への影響は 北朝鮮は21日、核実験や弾道ミサイルの発射実験を中止し、核実験場を廃棄することを発表した。関係国からは歓迎の声が上がる一方、慎重な見方も出ている。 韓国メディアは、「非核化への第一歩だ」、「朝鮮半島の『春』が近づいてきた」など、期待感をにじませる一方で、非核化への言及が一切なかったことから、首脳会談での交渉は予断を許さないと指摘している。 韓国の聯合ニュースは、北朝鮮が明らかにした核実験場の廃棄は、「核兵器の開発が完了したと宣言する中で大きな意味は持たない」と冷静に指摘している。 そのうえで、非核化に一切言及しなかったことは、北朝鮮が南北、米朝首脳会談に臨むにあたって、交渉のカードを手元に残したい思惑があると分析している。 確かに、北朝鮮が発表した決定書にある、「核兵器を絶対に使用しない」とは、裏を返せば、核は持ち続けるという意志を明らかにしたもので…. 「われわれに対する核の威嚇や挑発がない限り」との条件までつけている。 ある外交筋は、FNNの取材に対して、「北朝鮮としては、真摯(しんし)に非核化へ進むと各国にアピールする狙いがあるが、交渉の途中で難癖をつけて….. 約束を守らない可能性は大いにある。発表を100%うのみにはできない」と警戒感を示している。 北朝鮮が21日に核実験と大陸間弾道ミサイルの発射実験の中止を発表したことについて、アメリカの有力紙は懐疑的な見通しを示しています。 ニューヨーク・タイムズは21日、「最大の疑問は北朝鮮が核兵器を放棄するかどうかだ」と論評しました。そのうえで、「譲歩を引き出すために相手を混乱させる…. 北朝鮮のこれまでの古い戦術の焼き直しに過ぎない」という専門家の見方を紹介しています。 また、ワシントン・ポストも「北朝鮮は違法な兵器開発を外国から隠してきた長い歴史がある」として検証方法などに懸念を示しています。 —終わり—

米朝首脳会談 = スカンク二匹の初対面 ! 中朝首脳会談 = おなじ穴でのムジナ ! (*´◡`*) !

発信時間 : 2018年04月18日14時34分          水曜日 北朝鮮、非核化の代償は?米国の最終的な切り札は「在韓米軍の撤退」 米朝首脳会談は、どのような展開になるのか。  北朝鮮とすれば「核開発の放棄」は原則としては受け入れるが、廃棄には段階的なプロセスが必要だとして、時間的な引き延ばしを要求するだろう。北朝鮮の常套(じょうとう)手段である。  ドナルド・トランプ政権は、北朝鮮の策略は周知しているから、一気に核爆弾や開発施設を廃棄させる「短期の集中的な非核化」を要求するはずだ。それは検証可能なものでなければならない。  中国の習近平国家主席と、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の中朝首脳会談(3月下旬)では、両国は「段階的な非核化」で合意したと伝えられる。  北朝鮮としては、4月の南北首脳会談で統一論議を先行させて、韓国に事実上、経済制裁を解除させてしまう狙いだ。米朝首脳会談は、時間稼ぎに利用できればいい。 しかし、トランプ大統領は当然、北朝鮮の謀略は見抜いている。タイムリミットを設けて、交渉に臨むだろう。  この場合、北朝鮮も金王朝のサバイバルのために….. 「核開発放棄」の決断をせざるを得なくなる可能性もある。 米国の最終的な切り札は「在韓米軍の撤退」だろう。 北朝鮮は核兵器を廃棄するにしても、体制存続の保証….. と在韓米軍撤退という結果を勝ち取れば、 「外交上の大勝利」と位置付けられる。 それはスポンサー的立場にあるチャイナ(中国)やロシアにとっても、歓迎すべき米国側の譲歩である。  特にチャイナとしては、朝鮮戦争以来の頭痛の種が1つ取り去られる。  この前提となるのが、韓国がいまや、米国にとって「信頼できる同盟国」ではなく、「厄介なお荷物」に過ぎなくなっているという事実だ。 米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備では、保守と呼ばれた朴槿恵政権ですら反対した。 左派の文在寅政権は昨年10月、(1)米国のミサイル防衛システムには加入しない(2)日米韓の安全保障協力は軍事同盟に発展しない (3)THAADミサイルを追加配備しない-という3条件をチャイナに確約してしまった。米国にとっては「同盟国への裏切り」としか言いようのない従中外交である。  文氏は昨年8月、「朝鮮半島で米国に軍事行動をさせない」と明言した。トランプ氏は同11月に訪韓したが、韓国の大統領補佐官は直後の記者会見で、米韓共同声明を否定する発言をした。  文氏は、北朝鮮を攻撃しようとする米国を止めるのが使命だと信じている。こうした事実を冷徹に認識し、トランプ氏が「北朝鮮の非核化」の代償として、「在韓米軍の撤退」を決断する可能性は十分にある。文政権も歓迎するだろう。  日本は国家存続のため「自主防衛の強化」と「日米安保の充実」で臨むしかない。 日本の国防最前線は38度線から対馬海峡に南下するのだ。( 藤井厳喜.国際政治学者。) —終わり—

天下目指し, 「ならず者国」共産中国の親分習海賊 :『全世界の海域も僕のもの !』

発信時間 : 2018年04月09日12時20分          月曜日 台湾潜水艦“米が企業に台湾との商談許可” 台湾の潜水艦建造計画について….. アメリカ政府が、アメリカの企業に対して台湾側と商談することを認めたと台湾が発表した。中国の強い反発が予想される。 台湾の潜水艦建造計画について、アメリカ政府が、アメリカの企業に対して台湾側と商談することを認めたと台湾が発表した。中国の強い反発が予想される。 台湾の総統府は、7日、台湾が進める潜水艦建造計画について、アメリカ政府が、自国の企業に対して台湾側と商談を行うことを認めたと発表した。 今後、軍事関連の技術を持つアメリカ企業が、台湾の潜水艦建造に協力することが可能になる。台湾メディアによると、台湾では4隻ある潜水艦が老朽化し…. これまでアメリカにディーゼルエンジンの潜水艦を売却するよう求めていた。しかし、中国の圧力などで実現していないという。 一方、中国は、初の国産空母の進水式を行うなど….. 海軍力の増強を進めていて、去年、台湾の蔡英文政権は、中国を念頭に独自の潜水艦建造計画をスタートさせ、早ければ2024年の完成を目指している。 今回の決定に対し台湾の国防部は、「アメリカが台湾の安全保障を重視し、適切な防衛力を提供してくれることに感謝する」と声明を出したが、今後、中国の強い反発が予想される。 —終わり—

北朝鮮堂々巡り, 時間稼ぎ, 無意味なの会談をほっとけばいい…..攻撃っ !

発信時間 : 2018年04月07日17時02分          土曜日 北朝鮮・原子炉周辺で大規模掘削工事 北朝鮮・寧辺…. アメリカの北朝鮮研究機関は4日、北朝鮮の寧辺にある原子炉の周辺で大規模な掘削工事をとらえた衛星写真を公開した。 今後の継続的な運用のため工事が続いているとみられる。 ...

史上最も強力なの扇動者 ! あの「デブ」, こいつを完全に破壊しなければなりません !

発信時間 : 2018年04月02日13時16分          金曜日 「金正恩氏の狙いは日韓・日米分断」  英王立国際問題研究所上級研究員 ジョン・ニルソン=ライト氏 核問題をめぐり、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と米国のトランプ大統領が直接会談することは歓迎すべきことだ。 しかし、トランプ政権の朝鮮半島政策はまだ固まっておらず、駐韓大使も未定だ。 会談には準備が必要で、もし事前調整が難航し、トランプ氏、金氏双方が成果無しと判断すれば、米朝首脳会談が開催されないこともありうる。  トランプ氏は熟慮せず独断で会談を決めたようだが、軍事作戦を視野に圧力をかけ続ける米国との直接交渉を望んでいた金氏の勝利といえるだろう。 金氏からは日韓、日米を分断させる思惑が透けてみえる。  また今回、韓国が日本、中国の頭越しに米朝間の仲介役を果たしたが…. 文在寅大統領は自身の対北政策の成果と胸を張るだろう。北朝鮮を平昌五輪に参加させたことで、対話モードが一気に動き出したからだ。  しかし、韓国は金氏の言葉をかなり楽観的にトランプ氏に伝えたようだ。「非核化に取り組む」ことなどを会談条件に挙げたが、北朝鮮が非核化に無条件で応じるとは到底思えない。 オバマ前政権時代と異なる政治的成果が欲しいトランプ氏が、同氏の得意とするディール(取引)で金氏から核兵器を取り上げられると考えていたら大間違いだ。  北朝鮮は核武装したから米国と対等の立場で首脳会談を実現できたと考え、30年以上にわたって開発を進め、完成寸前の核を容易に手放すわけがない。 北朝鮮の非核化には、確実に検証する査察が必要だ。  米朝首脳会談が実現した場合、最も懸念されるのは、トランプ氏が米本土に届く「大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発中止の見返りに対北制裁を解除する」と部分的に譲歩し合意してしまうことだ。  そうなれば、すでに北朝鮮が保有する「ノドン」など準中距離弾道ミサイルの射程にある日本には「脅威」が残ったままとなる。日米同盟が根幹から揺らぎかねない。  さりとて平和に向けて米朝が対話に乗り出す中、日本が制裁と軍事的圧力の強化を率先して主張すれば、1971年にニクソン米政権下でキッシンジャー大統領補佐官が極秘訪中し…. 米中国交正常化につながったように、米朝が日本をパス(素通り)して取引するジャパン・パッシングの悪夢の再来も予想される。  安倍晋三首相が4月に訪米する。トランプ氏には、中途半端な妥協をしないようにクギを刺すことが重要だ。 多くの疑問が山積みのまま、北朝鮮との間で安易に合意をしないように説得してほしい。…..(聞き手 岡部伸) —終わり—
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