習近平新しいのペット……(⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) ! (⌒‐⌒) !

発信時間 : 2016年10月26日13時44分          水曜日 —終わり—

成田空港での別れ ! おさらば……東京 ! 来年の4月にまた会うね !

発信時間 : 2016年10月21日16時12分          金曜日 —終わり—

『テキサス親父』ことトニー・マラーノ :『日本と米国に神のご加護がありますように !』

発信時間 : 2016年10月15日11時24分          土曜日 南スーダンPKO中国部隊逃げた!?新組織つくった方がマシじゃないかと思うぜ  ハ~イ! みなさん。  俺は慰安婦問題への偏った反日姿勢だけでなく、さまざまな分野について、国連がいかに「無用の長物」であるかを訴え続けてきた。そのことを、国連自身が証明するようなニュースを聞いたぜ。  南スーダンの首都ジュバで7月、大統領派と反政府側が衝突して、270人以上が死亡した。その際、国連平和維持活動(PKO)に従事していた部隊が、命からがらに逃げ出してきた一般市民の保護要請を無視したというんだ。米ワシントンDCに本部を置くNGO(非政府組織)の報告書を、AP通信などが伝えていた。  中国から派遣された部隊に至っては、一般市民に対して催涙ガスを使用し、武器や弾薬をその場に放棄して逃げ出したという報道まであったぜ。ホントかよ。  中国といえば、2015年の公表国防費は約1440億ドル(約14兆9050億円)で、軍事関連支出の総額は1800億ドル(約18兆6350億円)以上とみられている世界有数の軍事大国だ。最新の兵器をそろえ、東シナ海や南シナ海の周辺各国を恫喝(どうかつ)し、島や領海をわが物顔に盗み、日本を含むアジア地域の安全保障を脅かしている。  中国人民解放軍といえば、チベットや新疆ウイグル、内モンゴル自治区などの人々を弾圧していると聞くが、南スーダンに派遣されたPKO部隊はどうなっているんだ。最新兵器は見せかけなのか。 一応、この件について、中国国防部の報道官が「事実と合致しない。悪意ある中傷だ」とコメントしていることは記しておきたい。 それにしても、無能な国連に対し、わが米国と日本が1、2位を争って分担金を出しているのだから、本当に情けないぜ。 中国やロシアなど、一部の常任理事国による拒否権も頭に来るな。こんな無意味な組織は早く解体して、米国や日本などの自由主義の先進国が集まって、新たな組織をつくった方がマシじゃないかと思うぜ。 稲田朋美防衛相が8日、南スーダンのPKOに参加している陸上自衛隊部隊の活動を視察したことが報じられていた。  イラクでも、カンボジアでも、自衛隊の復興活動は高く評価されていた。自衛隊のような規律正しい部隊がしっかりと活動をしなければ、「平和維持」の名目で新たな被害者が生まれることになる。国際社会が日本に期待するのもうなずけるよな。  親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。  では、また会おう!…….( ...

対北食糧支援は悪い冗談ではないか 頭が痛い朴槿恵大統領

発信時間 : 2016年09月28日12時10分          水曜日 対北食糧支援は悪い冗談ではないか 頭が痛い朴槿恵大統領  相次ぐ“軍事的挑発”を続ける北朝鮮に国際社会の非難が高まるなか、一方では水害を理由に内外で“人道的支援論”が出ている。 北朝鮮が5回目の核実験(9月9日)を強行したころ、同じ北朝鮮の北部では8月末からの集中豪雨による「史上最悪の大被害」に見舞われ、多くの被災民が出ているからというのだ。 しかし、どうもすっきりしない。いや、北朝鮮発の映像で、核実験やミサイル発射の勇ましい様子…. 華やかな首都・平壌の風景….. それにひどく太った体でいつもご機嫌の金正恩委員長の姿を見せられている方からすると、北朝鮮へ食糧支援など「悪い冗談」としか思えない。 国連も安保理が経済的締め付けなど対北制裁強化を進めているのに、国連機関の世界食糧計画(WFP)は国際社会に北朝鮮に対する食糧支援を呼びかけている。それが政治や体制、イデオロギーを超えた「人道支援」の意味だというが、核やミサイルで日常的に脅されている側としては「人道」の理屈はわかっていてもとうていそんな気分になれない。  北朝鮮が自然災害で本当に食糧に困っているのなら、金正恩委員長をはじめ首都の特権階級が食べる量を減らして被災者に回すとか、兵器をスクラップにしてその代金で外から食糧を買ってくるとか…まず自分たちで対応、解決させるのが先だろう。 北朝鮮は、肥満した金正恩委員長の姿はもちろん、飾りたてた首都の風景や大軍事パレード、世界最大規模の華麗なマスゲームなど、決して困っているようには見えない。日本のテレビ画面にもよく登場する、あの女性アナウンサーの物言いに象徴されるように、彼らはいつも自信満々で威張っている。 過去、国連など国際社会が食糧など人道支援をしてきた国のなかであんなに自信満々、威張った国があっただろうか。国として、どこかしおれてへりくだった様子を見せてくれれば、支援する気にもなるだろうが…。  対北人道支援について韓国政府はさすがに今回は反対している。「政府レベルで要請があれば別だが」という。あれだけ脅かされ、威張られ、悪口雑言をいわれたままでは支援できない、頭を下げてくれば考えてもいいがという態度だ。当然だろう。  ところで反米・左派メディアをはじめ野党・反政府勢力にかなりの“隠れ北支持者”がいる世論はどうかというと、支援反対が55~56%で辛うじて賛成を上回っている(23日付東亜日報、24日付・朝鮮日報)。 この期におよんでも韓国世論の40%前後は北朝鮮の水害被災者に食糧提供など支援をすべきだというのだ。この「心優しさ」の背景には、同じ民族という情緒や「権力者と民衆は別」という名分、さらには北朝鮮からの世論工作があると思われる。 国際社会の対北制裁の阻害要因としては、中国だけではなく韓国のこの“内部分裂”が意外に大きいかもしれない。朴槿恵(パククネ)大統領は父の時代の夢を抱いて国論統一に懸命だが、世論がついてこないのに頭が痛い。….. (黒田勝弘) —終わり—
富士山大爆発が今すぐ起きても不思議ではない !!!

号泣し、絶叫し、デモをし、断食闘争をするのではなく、忍耐して研究するのが日本のやり方なのだ !

発信時間 : 2016年04月19日13時36分          火曜日 地震と日本人 数年前、日本でかなり大きな地震を経験した。夕方のニュースを見ていた時だった。まず、建物がきしむ音が化け物の泣き声のように響き、揺れが押し寄せてきた。その恐怖に汗が出た。その後、テレビで報道局の花が大きく揺れるのを見た。キャスターは沈黙した。彼の視線には、私が感じたのと同じ恐怖の色が見えた。静寂が続いた数秒間、みんな同じ考えをしただろう。「死ぬかもしれない。もう止まって…」。奇妙な経験だった。誰もが同じ運命を抱えて生きる同質感だった。  5年前の東日本巨大地震時に被災地を取材した。高速道路は寸断され、2車線の国道しか通れなかった。東京から福島まで普段なら3-4時間の距離だが、当時は22時間かかった。 ほとんどが故郷の家に向かう車だった。家族の生死も分からないまま走るドライバーもいた。 だが、誰もすいている反対車線に侵入して走ることはなかった。誰かが反対車線に入って追い越し、通行が乱れれば、二日過ぎても到着できなかっただろう。  地震の現場はまさに惨状そのものだったが、号泣や絶叫は聞こえなかった。 あってはならないことがあった時、人は怒り、絶叫する。地震はそうした次元をはるかに超えるものだ。怒ったところでどうにもならなければ、我慢するしかないということだろうか。 1・2個のおにぎりでしのいでいたお年寄りたちは、雪に覆われた底冷えする体育館で次々と亡くなった。救援物資は数日経過しても届かなかった。日本は先進国だというのに、どうしたことだろうか。それでも人々は耐えた。  このほど、大きな地震が九州地方を襲った。地震の規模は21年前に6300人が死亡した阪神・淡路大震災の時とほぼ同じだという。 今回の地震では40人余りが死亡した。阪神・淡路大震災の被災地は大都市で、今回は地方で起こった地震なので比較は難しい。しかし、当時と何かが変わったのだろう。日本は地震を研究し続けてきた。技術を開発し、建物の耐震基準を少しずつ引き上げた。 そのおかげで、地震の規模がほぼ同じでも、被害規模はより小さくなっている。今回もその効果があったのだろう。号泣し、絶叫し、デモをし、断食闘争をするのではなく、忍耐して研究するのが日本のやり方なのだ。  日本全国を歩き回って出会った自然は、思っていたものよりもはるかに壮大で豊かだった。その多くは火山が作り出したものだ。日本が誇る雄壮な山脈や珍しい温泉などがそうだ。自然は恵みと同じくらい恐怖を与える。美しい日本は火の玉の上に浮いているのだ。列島を飲み込む大地震や富士山大爆発が今すぐ起きても不思議ではない。 神戸と福島がそうだったように、九州地方もまもなく復興するだろう。韓国人のしっかりとした生活の基盤である韓半島(朝鮮半島)にあらためて感謝の気持ちを抱きつつ、日本の人々に心からお見舞い申し上げ、応援していきたい。….( 韓国の鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員) —終わり—

中東の痴漢……..アララ !負けた !

発信時間 : 2015年11月30日17時30分          月曜日 —終わり—
「泣きっ面に蜂」

韓国の航空業界 =「泣きっ面に蜂」

発信時間 : 2015年10月05日19時42分          月曜日 中国系航空会社が韓国人パイロット“爆買い” 大韓&アシアナ航空が草刈り場  「泣きっ面に蜂」とはこのことを指すのか…。不祥事が相次ぐ韓国の航空業界で、パイロットが相次いで退職し、中国の航空会社に引き抜かれているというのだ。 聯合ニュースによると、大韓航空の韓国人パイロットの退職者は2013年が26人、14年が27人で、今年は7月までで42人に上った。アシアナ航空も、13年が24人、14年が31人で、今年は7月までで29人に達した。  退職したパイロットは国内の別の航空会社に転職するケースもあるが、大部分は中国の航空会社に就職している。大韓で15年間機長を務めると年俸は手取りで1億5000万ウォン(約1500万円)前後になるが、中国の航空会社はいきなり2億ウォン以上の年俸で迎える。しかも、住宅や教育などの手当ても支給されることから、実に韓国の航空会社で働くより2倍以上も稼げるという。  韓国の航空会社は最近、悪い話ばかりが続いている。大韓では、昨年12月に趙顕娥(チョ・ヒョナ)元副社長が客室乗務員のナッツの出し方に激怒し、滑走路へ向かう途中の飛行機を戻させた「ナッツリターン事件」があり、趙元副社長は今年5月に2審で有罪判決を受けた。 アシアナは4月に広島空港で162便の着陸失敗事故が起きた。その後、韓国国内で中東呼吸器症候群(MERS)流行した影響で業績が悪化。アシアナは業績改善の一環として、一部の超大型旅客機を除く全機で、利用客の少ないファーストクラスを廃止する方向になっている。  ところが、聯合ニュースによると、アシアナのパイロットが退職する一因として、同社が休憩時間を十分に保障せず、パイロットが休憩する座席もエコノミー席を与えるなどの待遇をしていることもあるという。 中国の航空会社が韓国のパイロットを引き抜くのは、中韓間のパイロットの待遇の差に着目したこともあるが、そもそも中国ではパイロットの確保が喫緊の課題となっている。パイロットを養成する時間もなく、引き抜きの方が養成のコストを抑えられるという計算があった。  もっとも韓国の航空機、特にアシアナはこの数年だけでも大きな事故を複数起こしている。 広島空港での162便の着陸失敗では27人が負傷した。原因はまだ特定されていないものの、全日本空輸出身のアシアナの山村明好安全担当副社長は「着陸可能な視界だったと聞いている」と明らかにしている。気象条件の問題もさることながら、機長の操縦ミスの可能性は十分に考えられる。 2013年には214便が米サンフランシスコ国際空港への着陸に失敗、炎上し、乗客3人が死亡、約180人が負傷した。この事故はパイロットの操縦ミスと断定された。11年には991便の貨物機が韓国南西沖の黄海で火災を起こして墜落、乗員2人が死亡している。 また、韓国の航空業界では、国内の給与格差も深刻な社会問題になっている。 ...
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