ニューヨーク市の「吹雪警告  」が解除しました….主に感謝 !

発信時間 : 2019年03月06日09時52分   水曜日 ニューヨーク市の「吹雪警告  」が解除しました, ...

アメリカでは….3⽇, ⼀⽇に39カ所で⻯巻が観測された !

発信時間 : 2019年03月05日16時02分   火曜日 ⽶アラバマ州で⻯巻 23⼈死亡 アメリカ南部アラバマ州で3⽇、⻯巻が発⽣し….. 数百の住宅が倒壊した。地元当局によると、こ ...

米朝首脳会談の決裂を受け、北朝鮮と韓国が窮地に追い込まれた ! いいね ! 拍手 ! 拍手 !

発信時間 : 2019年03月03日14時52分  日曜日 韓国・文大統領大誤算!米朝決裂で韓国『三・一』に冷や水で… 政権の求心力低下は確実 識者「米は韓国にも締め付け強める」 米朝首脳会談の決裂を受け、北朝鮮と韓国が窮地に追い込まれた。 ドナルド・トランプ米大統領が、北朝鮮の「見せかけの非核化」方針を見透かして席を蹴ったため….. 北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が熱望した経済制裁解除や、韓国の文在寅(統領が「三・一運動」100周年に合わせて期待した南北共同事業の再開は水泡に帰したのだ。 正恩氏の国内権威は失墜し、「米朝の仲介役」を自任した文氏の求心力も低下する。 危機を脱して、好機を得たともいえる日米両国。今後の展開次第では、南北朝鮮は「地獄」を見ることになりかねない。  「国連安全保障理事会決議に基づく制裁の一部を解除すれば、寧辺(ニョンビョン)の核施設を永久に廃棄すると提案したが、米側が応じなかった」  北朝鮮の李容浩(リ・ヨンホ)外相は1日未明、ベトナムの首都ハノイで緊急記者会見し、こう説明した。  北朝鮮の閣僚による異例の記者会見は、決裂した米朝首脳会談後、トランプ氏が「北朝鮮は経済制裁の全面解除を要求してきた」と明かしたことへの反論だった。 会談失敗の責任を、正恩氏からトランプ政権になすりつけようとしていることがうかがえた。  会見に同席した崔善姫(チェ・ソンヒ)外務次官は「部分的な解除さえ難しいとする米側の反応をみて、(正恩氏が)交渉への意欲を少し失ったのではないかと感じた」と語り、国内外に向けて、最高権力者の威信を守ろうと必死の様子だった。  今回の米朝首脳会談で、北朝鮮は「米国と合意可能」とみていた。 正恩氏のベトナム訪問を、同国メディアに出発時点から報じさせていたうえ、朝鮮中央通信は2月28日….. 正恩氏が「今回の会談でみんなが喜ぶ立派な結果が出るだろう、最善を尽くすという意義深い言葉を述べた」と伝えていた。  ところが、その期待はあえなく消えた。  トランプ氏が非核化に向けた具体的措置を求めたのに対し、正恩氏が経済制裁の全面解除を迫ったため、トランプ氏は当初予定していた共同合意文書への署名を見送り、会談を終了した。  首脳会談の決裂に伴い、正恩氏は何の見返りも得られないまま、帰国することになった。  国際社会による制裁で、北朝鮮は相当追い詰められている。2月には国連に食糧支援を要請するほどの困窮ぶりだ。国内で正恩氏への不満が高まっているとの情報もある。  正恩氏の外交的失敗で制裁が維持されたため、最高権力者としての権威失墜は避けられそうにないのだ。  今回の会談結果に、米朝の「仲介役」を自任していた韓国・文政権も狼狽(ろうばい)している。  韓国・聯合ニュースが2月28日に《朝鮮半島情勢「視界ゼロ」 米朝首脳会談が「制裁」問題で決裂》という見出しで伝えたことからも、韓国政府の焦りが感じられる。  同ニュースは別の記事で、「韓国政府の当局者は戸惑いを隠せずにいる。今回の会談が成功すれば、合意に対北朝鮮制裁緩和に関する内容が盛り込まれ、制裁が足かせとなっている南北経済協力に転機が訪れると期待していたためだ」と指摘した。 そもそも、米朝首脳会談は、文大統領が「北朝鮮には非核化の意思がある」と確約したため、米国も乗り出した。  トランプ政権は、文政権の異常な「反日行動」や、左翼主義的な態度に不信感を抱えていたが、北朝鮮とのパイプ役として一定の節度を保ちながら対応してきた。  今回の首脳会談決裂を受け、仲介役である文政権の責任も問われかねない。国内的にも、北朝鮮問題で支持率を保っていたため、求心力低下は確実だ。  対照的に、日本は土壇場で危機を脱する結果となった。  トランプ政権は当初、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の廃棄で妥協するとの見方があり、その場合、日本を射程におさめる中距離弾道ミサイル「ノドン」などが残るとみられていたからだ。  日本政府としては「バッド・ディール(悪い合意)よりは、ノー・ディール(無合意)の方が良い ...

偉大なるトランプ大統領 ! 万歳 ! 万歳 ! 万万歳 !

発信時間 : 2019年03月02日16時23分   土曜日 米学生の両親 トランプ氏を非難 金正恩氏の説明容認に怒り 北朝鮮で拘束され、帰国後に死亡したアメリカ人大学生の両親が、大学生の処遇について「知らなかった」とする金正恩委員長の説明を受け入れたトランプ大統領を非難した。 トランプ大統領は、米朝首脳会談後の会見で、帰国後に死亡したオットー・ワームビアさんの処遇について、金委員長が、「知らなかった」と説明したと明らかにした。 ワームビアさんの両親は1日、「金委員長と彼の邪悪な政権に息子の死の責任がある」とする声明を発表し、説明を受け入れたトランプ大統領も非難した。 トランプ大統領は、「わたしが彼を助け出したことを忘れないでほしい」とツイッターで釈明している。 —終わり—

朝鮮半島「三・一運動」100周年, 南朝鮮でも, このアホも「親日を清算する」と発言していた….拍手 ! 拍手 ! (^_^)〜♪

発信時間 : 2019年03月01日14時37分   水曜日 「独裁打倒」呼びかける声明 金正男氏の息子を保護した団体 2017年に暗殺された金委員長の兄、金正男(キム・ジョンナム)氏の息子を保護した民間団体が、北朝鮮の市民に向けて、金委員長の独裁を打倒する革命を呼びかけた。 「反対し対抗する。解放という明るい光が、平壌(ピョンヤン)に届く日まで、人民を圧制した者らに立ち向かって戦う ...

史上最大の「茶番劇」…..もう終わった ! ワハハハ !

発信時間 : 2019年02月28日18時20分  木曜日 トランプ大統領 帰国の途 米朝会談 合意至らず ...

韓国へ…….「痛み」を感じさせる措置を発動させるべきだ !!!

発信時間 : 2019年02月27日13時24分   水曜日 韓国女外相へ反撃! 自民・稲田総裁特別補佐が韓国に制裁案 歴史教科書の近隣条項から「除外を」 自民党の稲田朋美総裁特別補佐が、理不尽極まる暴挙を続ける韓国に対し、「歴史教科書の『近隣諸国条項』から除外」という、新たな対抗措置を提案した。 隣国は「天皇陛下への謝罪要求」や、いわゆる「元徴用工」の異常判決に続き….. 「最終的かつ不可逆的に解決」とした慰安婦問題の日韓合意を、康京和(カン・ギョンファ)外相自ら、ちゃぶ台返ししてきた。 急きょ、浮上した“オンナの戦い”。稲田氏は「反日」非道を許せないようだ。 「韓国はでたらめなことを言う。日本は大人の対応をやめ、歴史教科書における『近隣諸国条項』から韓国だけは除外すると宣言すべきだ!」  稲田氏は25日、都内で講演し、こう語気を強めた。「近隣諸国条項」とは、歴史教科書で近現代史を記述する際、周辺国の反発を買わないように十分に配慮を行う、というものだ。  この条項がある結果、日本の歴史教科書は「自虐史観」「偏向史観」とみられる記述があっても、是正されにくいとの指摘がある。  そこで、稲田氏は制度の見直しを迫ったのだ。稲田氏は22日、松江市で行われた「竹島の日」の式典に自民党を代表して出席したばかりだった。  一方、韓国の康外相は同日、日本国民の怒りを煽ってきた。  スイス・ジュネーブで始まった国連人権理事会で演説し、慰安婦問題について、「これまでの取り組みは、被害者中心の対応を著しく欠いていた。 被害者や生き残った方たちは支援が必要で、決して忘れられてはいけない」といい、問題は未解決との認識を国際社会に発信したのだ。  完全な日韓合意違反というしかない。  日本政府は現在、韓国の「三・一運動」100周年の対応を見極めて、一連の暴挙に対する対抗措置を検討している。 「韓国人の入国ビザの厳格化 ...

その時までに, もし韓国がまだ存在する場合…次期大統領は 101% こいつ…おばけ文喜相 !!! ワハハハ !!!

発信時間 : 2019年02月24日11時24分   日曜日 韓国に怒り!日本は次の大統領まで静観を…. 統計不正問題…今や官僚も経済も大きく劣化?  2月の後半になっても、私の新年会はまだ続いている。そこで出てくる主な話題といえば、次の通りである。  第1は、韓国の問題だ。韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題や、いわゆる「元徴用工」訴訟など、国民の韓国に対する不信感と怒りはすさまじい。  最近では、慰安婦問題をめぐり、韓国国会の文喜相(ムン・ヒサン)議長が「天皇陛下の謝罪」を要求する発言までした。  ここまでくると、何をか言わんやである。  韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は就任後は「反日」、そして、親北朝鮮の姿勢を強める一方だ。議会も司法も、文大統領の考えを忖度(そんたく)しつつ、動いているとしか思えない。  日本としては、次の韓国大統領が誕生するまでは、同じ土俵には乗ることなく、原則として静観していくべきでないか。  第2は、厚生労働省などで発覚した統計不正問題だ。 国家の基本である統計は、国家の信用にかかわる問題でもある。  私は、これまで中国の関係者に対し「あなた方の統計は信用できない」と何度言ったことか。今回の件で、日本の統計も信用できないとなったら、今後、中国とは統計の話ができなくなる。  「たとえ政治は三流でも、官僚や経済が一流だから大丈夫だ」と言われた日本だが、今やその官僚も、経済も、大きく劣化してしまったのではないか。国家の危機である。 第3は、児童虐待問題だ。千葉県野田市で小学4年の栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅浴室で死亡し…. 両親が傷害容疑で逮捕された事件では、心愛さんの命を救うチャンスは何度もあった。しかし、事件は防げなかった。  虐待事件では「親の言うことを信用してはならない」というのが、過去の教訓だ。これは野田市の事件では全く生かされなかった。  「子供は親の所有物だ」というような考え方が、日本では強い。関係機関は家庭へ介入するのには及び腰だ。このままいけば、被害者はまた、出る恐れがある。抜本的な対応が必要だろう。  これ以外にも、日本競泳女子の池江璃花子選手に対する、桜田義孝五輪担当相の一連の発言も話題となった。  桜田氏の発言が配慮不足だったことは否めない。だが、全文を読めば、それほどの違和感は感じられない。マスコミの騒ぎ過ぎではないだろうか。  「失言を 期待しながら 聞いている」という川柳がある。一部のマスコミは失言を報道するというよりも、失言を無理に作り上げて、問題視することに懸命になっている。  最近の日本経済新聞の調査によると、「国民が信頼できる機関など」のトップは「自衛隊」で….. 信頼度が最も低かったのは「政治家」….. そして「マスコミ」だった。 政治家もマスコミも、お互い謙虚に自省していくべきだろう。…..( ...

深いポルトガル影響のマカオ !

発信時間 : 2019年02月23日12時34分   土曜日 深いポルトガル影響のマカオ ポルトガル人の居留開始. ...

マカオ…..世界遺産17世紀の「聖ポール天主堂跡」

発信時間 : 2019年02月22日12時34分   金曜日 マカオ…..世界遺産「マカオ歴史地区」, 歴史的建築物の一つである17世紀の「聖ポール天主堂跡」。 聖ポール天主堂跡は, ...
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