文在寅大統領の3泊4日の中国訪問

韓国文大統領中国の訪問…….自国が物乞い外交をしてるとようやく気付く韓国人悲鳴…..かわいそうな ! (。-_-。) !

発信時間 : 2017年12月18日14時24分          月曜日 無礼、侮辱、傲慢…怒る韓国世論 文大統領中国訪問  【ソウル=名村隆寛】「国賓に対する欠礼」「外交慣例を無視」「冷遇を超えた無礼」「無礼を超えた侮辱」「傲慢」「高圧的」「意図的かつ悪意ある態度」「納得し難い事態」「暴力的な本性」  文在寅大統領の3泊4日の中国訪問中、韓国では文氏を「国賓」として招いた中国の“冷遇”への批判が連日飛び交った。 特にメディアの怒りはすさまじく、韓国人カメラマン2人が中国人警備員の暴行で負傷したことで怒りは増幅した。 訪問2日目の14日に文氏は習近平国家主席との公式晩餐に招かれたが、北京滞在中の中国指導部との食事はこれだけ。何と文氏はこの日、庶民の食堂で夫人とともに朝食を取った。大統領が中国で受けた扱いは、韓国世論の自尊心を砕いた。 同時に高圧的な中国に対し、文氏は何も主張できなかった。中国側の態度に、韓国では「見せしめか」「飼い慣らし」(韓国紙)との非難も出ている。  中国側から頼まれもしないのに「南京大虐殺」や日本との歴史に何度も言及し、すり寄る姿勢。一方で、中国にやられっぱなしで何もできなかった文氏と韓国政府に対し「屈辱外交」「朝貢」「物乞い外交」との批判が保守系野党やメディアの間で強い。  韓国大統領府は中国冷遇論の戒めに躍起だが、中韓首脳会談で韓国側は結局、何も得られなかった。「中国の本性が分かった」(複数の韓国紙)のが幸いで最大の成果であったようだ。 —終わり—
戦争の準備....完了した !

責任転換の知識が恐ろしいほどたっぷりの共産中国, 戦争が起きれば….彼らと全然関与しない, ワハハハ ! …..てめえ !!!

発信時間 : 2017年12月17日13時56分          日曜日 中国の専門家ら「戦争が起きる可能性が高い」  北京で開催されたシンポジウムで、北朝鮮情勢について複数の中国の専門家らが「戦争が起きる可能性が高い」と指摘し、軍事衝突への危機感をあらわにしました。  元南京軍区副司令官・王洪光氏 ...
暇人がテロリストとの秘密会議

トランプ大統領 :『 すみませんが…ティ-ちゃん, 「アメリカの大統領 (POTUS)」って…君かぼく ??? 』……(*´◡`*) !

発信時間 : 2017年12月15日12時24分          金曜日 北朝鮮が安保理に異例の出席へ 対話向け動き出しか  15日に開かれる国連の安全保障理事会の閣僚級会合に、北朝鮮の国連大使が出席することが分かりました。北朝鮮の安保理への出席は極めて異例です。 ...
航空機もすべて旧式

日本国憲法の解釈による「専守防衛」は、国民の生命を危険にさらしている !

発信時間 : 2017年12月12日09時22分          火曜日 迎撃システムを緊急整備せよ 北の脅威に自滅的な「専守防衛」は不要  トランプ米政権が、北朝鮮に先制攻撃を加えることがなければ、来年も朝鮮半島では高い緊張が続こう。それとも、北朝鮮は経済制裁によって崩壊するだろうか?  この冬、北朝鮮は凶作によって「深刻な危機」を迎えるといわれる。  だが、自壊しまい。  かつてのクリントン米政権は、金日成(キム・イルソン)主席が死亡して、金正日(キム・ジョンイル)総書記が継ぐと、北朝鮮で飢饉(ききん)によって100万人以上が餓死したので「ほどなく崩壊する」と判断した。 北朝鮮が「核開発をしない」と約束したために、経済援助を与えた。  ところが、北朝鮮は人口が2000万人台と小さいため、体制が揺らがなかった。  歴史を振り返ると、朝鮮半島では苛酷な政治が行われていたが、人口が大きな中国で王朝が頻繁に交代したのと違い、新羅(紀元前57年~935年)も….. 高麗(918年~1392年)も….. 李氏朝鮮(1392年~1910年)も人口が少なく統制しやすいため、それぞれ470年から990年も続いた。  この間、日本はどうすべきか。  北朝鮮からの脅威は、弾道弾(弾道ミサイル)しか考えられない。北朝鮮が航空機を用いて日本を攻撃することはあり得ない。 特殊部隊が上陸してきても、対応できる。  弾道弾は人に例えれば、「生真面目で、決められた道を愚直に進んでくる」ので、迎撃ミサイルで撃破できる。航空機や巡航ミサイルは、右へ左へ高く低く自由自在に飛ぶから、撃破するのが難しい。 北朝鮮はハイテクの巡航ミサイルを持っていないし、航空機はすべて旧式だ。 ところが、日本は弾道弾を迎撃するために、海上自衛隊のイージス艦を除けば….. 北海道から沖縄まで、わずか17セットのPAC3(地対空誘導弾パトリオット)しか保有していない。東京では、市谷本村町の防衛省の構内に1セット配備されているが、せいぜい半径30キロメートルしか守れない。  米国から、地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」や、PAC3などの最新システムを緊急輸入して、弾道弾に対する守りを固めるべきだ。  ドナルド・トランプ大統領が来日したときに、米国製兵器を「押し売りした」といって、一部の野党やメディアが非難したが、世迷い言(ごと)だ。国民の生命を軽んじている。ありがたく買わせていただこう。  日本国憲法の解釈による「専守防衛」は、国民の生命を危険にさらしている。北朝鮮を攻撃できる能力を、急いで持つべきだ。自滅的な「専守防衛」にこだわって、悲惨な本土決戦を戦うことを選んではなるまい…..( ...
「核戦力完成」.....おめでとうございます !

李春姫今日の「特別重大の報道」…..

発信時間 : 2017年12月11日14時56分          月曜日 金正恩氏、白頭山に登る…… 「核戦力完成」を誇示-北朝鮮 【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央通信は9日、金正恩朝鮮労働党委員長が北部の白頭山に登り、「『国家核武力(戦力)完成の歴史的大業』を成し遂げた激動の日々を振り返った」と伝えた。 ...
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『エルサレムは国際都市で皆のものだ ! 宗教を信じる人すべてのものだ !』……馬鹿っ !

発信時間 : 2017年12月10日13時28分          日曜日   —終わり—
北朝鮮「偉大なる指導者」と閣僚ら専用の高級売春婦....牡丹峰楽団の団員

「偉大なる指導者」の「腐敗している米国や韓国社会」とけなす最高の政策……えっ !「コンドーム禁止令」! (*´◡`*) !

発信時間 : 2017年12月07日18時58分          木曜日 金正恩氏のせいで性感染症の拡大が止まらない北朝鮮  毎年12月1日は「世界エイズデー」だ。 これに合わせて東京では23日から26日まで、第31回日本エイズ学会学術集会・総会(外部リンク)や関連イベント「TOKYO ...
金豚 : 『アメリカファースト ! 最優先....最優先...』

来年12月18日の前後, 「偉大なる指導者」1年となりの「命日」です, 黙祷 ! (*´◡`*)

発信時間 : 2017年12月06日19時14分          水曜日 米の北朝鮮攻撃Xデーは12・18前後か 最強ステルス戦闘機「F22」投入の狙いは? 朝鮮半島の緊張が続いている。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が、平和的解決を求めた中国の「特使」と会わずに“追い返した”ことを受け….. ドナルド・トランプ米大統領は北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定したのだ。北朝鮮による「核・ミサイル開発」の加速化と、各国の情報当局が警戒する「北朝鮮攻撃のXデーは、12月18日の新月の夜前後」という情報とは。ジャーナリストの加賀孝英氏の緊急リポート。  驚かないでいただきたい。今、次の極秘情報が流れて、各国の情報当局関係者が極度に緊張している。  《米国は、北朝鮮が平和的解決を拒否したと判断した。 トランプ氏がついに『北朝鮮への予防的先制攻撃』(正恩氏斬首作戦)を決断し、作戦準備を命じた。第一候補のXデーは12月18日、新月の夜前後》  旧知の米軍情報当局関係者は「この裏には、3つの重大な理由がある」と語った。以下の3つの情報だ。  (1)米本土を攻撃できる北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)「火星14」の開発が、年内にはほぼ完了する。米国には時間がない。  (2)北朝鮮は10月中旬から、核弾頭の量産体制に入った。日本や韓国、米領グアムの米軍基地を狙う、中距離弾道ミサイル「ノドン」「火星12」に搭載可能になる。 日本と韓国に潜入した工作員(日本約600人、韓国約5万人)の動向が異常だ。急激に活発化している。  (3)北朝鮮への経済制裁が効いてきた。軍部は飢餓状態だ。 正恩氏はクーデターを阻止するため、父の金正日(キム・ジョンイル)総書記の命日である12月17日か、来年1月8日の正恩氏の誕生日前後に、日本海の北部か太平洋上で、核実験(水爆の可能性も)を強行、暴走する可能性がある。  正恩氏は“狂気”に走っている。 米韓両軍は12月4日から8日まで、朝鮮半島周辺で、史上最大規模の合同軍事演習「ビジラント・エース」を行い、戦闘機約230機が結集する。米軍からは、空軍や海軍、海兵隊などの兵士約1万2000人が参加する。  ここに、米空軍の最新鋭ステルス戦闘機F22「ラプター」6機と、同F35A「ライトニングII」が3、4機投入されるという。  問題はF22だ。  同機は「レーダーにまったく映らない。過去撃墜されたことが一度もない。敵を100%倒す ...
韓国現代の「慰安婦」

「土下座外交」の名人, 日本で最も有名なの裏切り者, 売国奴の元首相 =「宇宙人」

発信時間 : 2017年12月05日12時32分          火曜日 慰安婦問題、日本の「土下座外交」いつまで 一方的に破られている日韓合意 韓国国会が8月14日を「慰安婦の日」と定める法案を可決した。日韓合意を無視した独善的な韓国の動きに、歴史問題をめぐる日本との溝は一段と深まった。日本政府はこじれた慰安婦問題とどう向き合えばいいのか。( ...
リビアのカダフィ

北の「金猪」はこのまま座して死を待つことはしません……

発信時間 : 2017年12月02日21時02分          土曜日 金正恩氏に「核を使わせないためのカネ」は誰が払うのか   2017年は、北朝鮮の暴走が日本と世界を揺るがせた年だった。実際、11月のトランプ大統領の東アジア歴訪でも、各国で「北朝鮮への対応」が話し合われた。 そうした中、金正恩委員長やトランプ大統領、プーチン大統領といった国家指導者について論じた『悪の指導者(リーダー)論』(小学館新書)を上梓した山内昌之・東大名誉教授と作家の佐藤優氏は….. 金正恩と北朝鮮の今後について次のように指摘している。  「金正恩は、リビアのカダフィやイラクのフセインといった、(アメリカと)ぎりぎりのゲームをやってきた二人の独裁者の末路を見てきました。 金正恩はこのまま座して死を待つことはしません。核を使うという選択肢を歴史において初めて選びかねない男です。これが金正恩の怖さです」(山内氏)  では、北朝鮮が核を使う前にアメリカが先制攻撃する可能性はあるのか。佐藤氏は、先制攻撃は難しいと分析する。  「アメリカが先制攻撃する場合は、生命至上主義に則って、まず、(北朝鮮の攻撃対象となる)在韓アメリカ人を避難させる必要があります。避難に2週間程度はかかるでしょう。 その間に北朝鮮が動きを察知して攻撃を仕掛けてきます。こうした事情から、アメリカは先制攻撃ができません」 では北朝鮮に核使用をさせないためにはどのような策があるのか。佐藤氏が続ける。  「北朝鮮と交渉できるのはアメリカしかありません。トランプのアメリカファーストという観点からすれば、こういう流れになるでしょう。 すなわち、アメリカに届く大陸間弾道ミサイルの開発はやめさせる。核は黙認する。日本や韓国には届く中距離弾道ミサイルも黙認する。私たち日本人にとっては、とても嫌なことです。 これは日本が北朝鮮の核保有を認めるという意味ではありません。日本は北朝鮮に核を断念させる努力を放棄するというわけでもありません」  さらに、核が使用されない場合も、日本には厳しい状況が待ち受けていると山内氏は指摘する。  「核を使わせないための、北朝鮮との交渉プロセスで日本も犠牲を払うことになるでしょう。具体的に言うと、いろいろな経済支援や財政支援の要求です。 一説には16兆円とも言われています。要求金額の原資を誰が払うのかというのが問題です。6か国協議などの場で、膨大な金額を押し付け合うことになるでしょう。 国際社会の争いも同時に起きてくるわけです。ゲームの相手は北朝鮮だけではないのです」  先月の首脳会談ではトランプ大統領との蜜月ぶりをアピールした安倍首相だが、トランプ氏はじめプーチン大統領や習近平主席らとも、分担金をめぐって激論を交わすことになりそうだ。 —終わり—
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